STAGE080(放送日:2022/01/09)
80面到達記念!リスナー大感謝祭!!どうも、1Pカワサキです。
どうも、2Pハセガワでーす。
この番組は、かつてゲーム少年だった1Pカワサキと2Pハセガワの2人が、ゲームにまつわる様々な話題で、故きを温ねて新しきを知る番組です。
はい。
という事で、ブライトビットブラザーズ、STAGE80です。
ありがとうございます。
80という事で、キリ番、お便りコメント紹介回なんですけども、前回ですね、
うん、79回。
79回で、2021年最後の配信というのをすっかり忘れてまして、
www、はい。
気がつけば、年が明けていたという事で、今回2022年、1回目。
あ、おめでとうございます。
おめでとうございます。
これ、1回目の配信という事でね、それがお便り紹介回いうのも、なんかキリがいいかなと。
そうですね。
めでたい時期にちょうどいいかなという事でですね、今回も皆さんからいただいたコメントお便りを紹介していこうかなと思うんですが、STAGE70~STAGE79までの内容にいただいたコメントを紹介していきたいんですけども、ありがたい事にですね、今回もたくさんコメントがありますので、一部ね、選んで紹介させていただく事になるんですけども。
はい。
まずは、STAGEに該当しないコメントの方を、先に紹介していきたいなあと思いまーす。
はい。
Twitterで『梟老堂』さんからいただきました。
まだ作業終わってないけど、これだけは言わせてくれ。
福袋企画は映像つけて。
という事で、ありがとうございます。
ありがとうございます。
これは『梟老堂』さんがね、何か作業しながら聴いてくれてたみたいなんですが、もうその途中で、どうしても言っておきたいという事をつぶやかれた。
www。
福袋企画に、映像つけてくれっていうね。
うん、うん、うん。
これ、何の時でしたっけ?
これは、ファミマガですかね。
あ、そうか、そうか。
ファミマガの時に、ハセガワさんが買ってきてくれたゲームくじやったかな?
そうですね。
まあそれを開けて行くという企画だったんですけど、私個人的にはね、音だけでも楽しかったんですけど。
www。
www。
まあ…ねwww。
映像つけてくれっていうのも、なかなか…。
まあ、もっともな意見ですけどwww。
気持ちはわかりますけども。
www。
いや、音だけでも面白いでしょう。
どっちみちね、開けるまでわかんないですから。
まあだってカワサキさんもね、見えないですから。
そうです。
私も全く見えてないですから。
www、僕しか見えてないっていうね。
一緒にね、その場で開けてんの見てるわけじゃないんで。
うん。
今後ね、この企画はやっていくと思いますんで、よろしくお願いします、これからもね。
じゃあ次、ハセガワさんお願いします。
はい、Twitterで『たきざわまさかず』さんからいただきました。
「奇々怪界」アーケード版プレイ。
どうにか、3面のボスまで辿り着けた。
やっぱり難しい。
けど、昔より敵の出現パターンや動き、隠れアイテムを覚えて対策できる様になってて、小学生の頃より成長している事を実感できた。
といただきました。
はい、ありがとうございまーす。
ありがとうございます。
これはね、『たきざわまさかず』さんが以前お便りをくれた事がきっかけで、「奇々怪界」の話をしたんですけども、
そうです。
ね。
その後、『たきざわ』さんが改めてね、これはたぶんSwitch版ですよね。
そうですね。
Switchのアーケードアーカイブスだと思いますね。
ね。
そちらの方をプレイしたと。
はい。
3面、十分じゃないですかwww。
めっちゃ難しいから。
ね。
しかもこれ、ついに本物ですからね。
そうですね。
念願叶って。
ゲームセンターで遊んだそのものが、家でも遊べるという事でね、ホントに何十年越しのね、プレイという事でね、この感想を見ただけでもね、ちょっと感慨深いものがありましたけども。
んー、そうですね。
ていう事でね、残りのコメント・お便りについては、本編で話していきたいと思います。
よろしくお願いしまーす。
よろしくお願いしまーす。
では、STAGE71の方から紹介していきたいと思うんですが、
いきましょう。
STAGE71は「ヴァンパイア」ROUND1。
はい。
そして、STAGE72が「ヴァンパイア」ROUND2という事で、こちら2回にわたって「ヴァンパイア」の話をした回なんですが、こちらもね、やはり思い出深い方もたくさんいらっしゃるみたいで、コメントいただいてます。
はい。
Twitterで『やんまぁ』さんからいただきました。
さて、BBブロスのテーマ予想するかな。
次の更新日、ハロウィンにちなんだゲームかな?
ジャックランタン繋がりで、「女神転生」シリーズだ。
間違いない。
っていう予測からですね、更新後に、
「ヴァンパイア」の方のハロウィン繋がりかー。
という事でね、惜しかったですね。
うん。
ハロウィンはね、合ってたんですよ。
合ってた。
いいとこ、目つけてますね。
そうですね。 ただそこでね、「女神転生」はね、ちょっとひねりすぎたんじゃないかなというかね。
まあ、確かに。
ハロウィンのコスプレといえば、洋風のモンスターという事でね、「ヴァンパイア」という感じだったんですけども。
はい。
相変わらず『やんまぁ』さんが当てようとしてて、『やんまぁ』さんの方が考えすぎて、マニアックなタイトルを狙いに行ってるってところがね、面白いんですけど。
www。
では次、ハセガワさんお願いします。
はい、Twitterで『ダルニ』さんからいただきました。
「ヴァンパイア」は、格ゲーを遊ばない私でも、ゲーセンでついつい遊んでしまった超魅力的なゲーム。
デモ画面から面白そうだった。
案の定弱かったから、あまり深入りはしなかったけど、Switchでリメイクされたら是非買って遊びたい。
といただきました。
ありがとうございまーす。
ありがとうございまーす。
これね、遊ばない人でも遊んでしまったというのは、ホントにね、そういう魅力があるゲームだったんですよね、やっぱり。
そうですねー。
見た目だけでね。
うん。
で、おそらくですけど、カプコンもそういうところを狙って、ああいう見た目とかを作ってるとは思うんですよね。
うん。
多少やっぱ格闘ゲームというのが、ちょっと敷居が上がってた頃だったんで。
はい。
実際ね、「ヴァンパイア」で初めて格闘ゲームを触ったという方も、けっこういらっしゃるんじゃないすかね。
ああ、いるでしょうね。
「スト2」とかそういうのは、まあ世代じゃなくて、やりづらいなっていうところにこれが出てきて、っていう人はいたかも知れないですね。
ねー。
いや、ホントに自分で動かしてみたいとか、触ってみたいという思いにさせるグラフィックでしたから。
そうですね。
うん!
で、Switchでリメイクされたら…確かにSwitchでは出てないのか。
うーん、まあコレクションで出ても良さそうですけどね。
確かに、「スト2コレクション」は出てるんですけどね。
そうなんですよ。
「ヴァンパイア」はね、たぶんPSPのやつが最後じゃないかな。
確かにそうか。
プレステ4とかでも出てないな。
うん。
まあいつ出てきてもね、全然いいような…
まあ確かにね、なんかちょっととっておき感ありますよね、カプコンの中でもね。
うん。
では次、Twitterで『BF』さんからいただきました。
「ヴァンパイア」回、聴き終わった。
やっぱり格ゲー回は、懐かしくて好き。
という事で、ありがとうございまーす。
ありがとうございまーす。
このね、格ゲー回は懐かしいっていうのは、まあ格ゲー好きな人はね、格ゲーの話聞くのとか好きだと思いますんで、私もすごい気持ちわかるんですけども。
一時代築いてますからね。
そうですよね。
その頃にゲームセンター行ってた人たちは、やっぱり懐かしいと思うんですよねー。
やっぱり、今流行ってるeスポーツの格ゲーとはちょっと違うんですよね。
ああー。
昔の格闘ゲームブームの時に遊んでた格ゲーというのは、ちょっとやっぱ感覚が違うというか。
はい。
思い出の中の格闘ゲームというのは、非常に私も印象深く残ってますから。
やっぱり、なんかゲームセンターの格ゲーと、一応スーファミとかでも出てたけど、あれともやっぱりなんか違うと思うんですね。
そうですね。
あっちはあっちで思い出がある人も、けっこういると思うんですけど。
家でね、友達と遊んでたイメージね。
そうそうそう。
家庭用オリジナルってね、けっこうありましたね、「ヴァリアブル・ジオ」とか。
ああ、そうですね。
うん。
じゃあ続いてね、STAGE72の方、ROUND2の方に来たコメントの方、じゃあハセガワさんお願いします。
はい、Twitterで『さと』さんからいただいてます。
とにかくアニメ調の絵が、ヌルヌル動くのにびっくりした思い出。
格ゲーはやらなかったんですが、こればっかりは何回か遊んだなあ。
ザベル使ってました。
それぞれのキャラが、個性たっぷりで魅力的でしたね。
弱かったから、やるより見てる方が楽しかったなあ。
と、いただきました。
はい、ありがとうございまーす。
ありがとうございまーす。
こちらもね、やはり動きにびっくりしたという事で。
はい。
で、格ゲーはやらなかったけれども、これは何回か遊んだというね。
うん。
いやあ、こういう方ね、けっこうやっぱいると思う。
そう、これなんかすごく「ヴァンパイア」を表す感想ですよね。
そうですね。
「スト2」よりこういう事が多いゲームだと思うんですねー。
いやあ、もう絶対そうだと思います。
対戦ゲームを遊びたいというよりは、やっぱ動かしてみたいという欲求。
そうそうそう、ね。
ホントに。キャラの個性もね、すごいですからね、全然違うから。
うん。
うん。
で、まあ、やるより見てる方が楽しかったというのもね、見てるだけで楽しいですから、動いてるのをね。
うん、そうそうそうそう。
では続いてね、Twitterで『tes』さんからいただきました。
「ヴァンパイア」シリーズは、死ぬほど思い入れがあります。
2Pさんと同じく、初めて見た時は衝撃でした。
動かせるはずがないアニメが筐体で動いていて、うまく現実理解ができずに、しばらく混乱してたのを覚えています。
あれほどの衝撃は、初代「ヴァンパイア」だけです。
他にも新しい試みが数えきれないほどあって、夢中で遊んでました。
チェーンコンボ、ダッシュで浮く、ジャンプ中複数回攻撃が出せる、ダウン追い打ち、軌道が変わるデモンクレイドル、アドバンシングガード、キャンセルの仕様…適当に羅列するだけでも、ホントに数えきれないほどありますね。
中でも一番すごいと思ったのは、やはりやられモーションの豊富さです。
2Pさんもおっしゃってましたが、「スト2」と違って、燃え方が全員違うのを信じられませんでした。
ビシャモン戦で、上半身と下半身が分かれて、またくっつく演出を見た時も、なんてすごいんだと驚きました。
「ハンター」も「セイヴァー」も当時全キャラかなり遊びましたが、未だに何度遊んでも最高に楽しいゲームだと思います。
続編はもう出そうにない感じがしますが、出たら久しぶりにゲーセンで遊びたいですね。
という事です。
ありがとうございます。
ありがとうございまーす。
もうね、思い入れが死ぬほどあるという通りね、長いコメントをいただいてありがとうございます。
これね、もうホントに、我々が番組の中でも話してたのと同じなんですけど、やはり見た目のインパクトから、そして多彩なゲームシステムと。
うん、うん、うん。
で、ハセガワさんがね、言われたみたいな、やられモーションの豊富さね。
そうですね。
だから、この辺を見て驚くというのは、やっぱり他の格闘ゲームも知ってる方なんでしょうね。
そう、確かに。
そうそう、比較ができるって事ですもんね。
全員やられが違うっていうのはね、ちょっとマニアックな感想ですから。
はい。
しかもね、続編出ない感じしますが、出たら久しぶりにゲーセンで遊びたいと。
ああー。
まあこれはね、それぐらいのね、チカラ持ってるタイトルですから、確かに今「ヴァンパイア」がゲーセンで出たら、けっこうな人がね、プレイすると思いますよ。
そうですね、話題にはなるなあ。
話題にはなりますね、間違いなくね。
まあただ、カプコンがいつそれをやるつもりなのかね、ちょっとまだまだわかんないですけど。
www。
だいぶ、とっておきにしてるからなあ。
すごく難しそうですからね。
そうですね。
今、どういう形で現代に持ってくるのが適してるのかっていうのは、
番組内でもね、その辺の話しましたけど、だいぶやっぱ難しいと思うんですよ。
ハンパなもん出せないんでね。
そうなんですよね。
あの頃の時点でできる事を、もう全部やっちゃってますからね。
そうですね。
あれを、だから今の時代に置き換えて作るとなると、それなりの覚悟して作らないとね、まあファンの人たちは納得しないでしょうから、この辺はね、気長に待つしかないかなと思うんですけど。
そうですね。
でもね、いつかね、出すと思いますよ。
うん。
うん、いつか出ると思う。
ではね、次がSTAGE73、「新創世紀ラグナセンティ」。
はい。
www。
www。
きましたね。
エンディングのね、レトロゲームプレイレポートから昇格して、本テーマになった「ラグナセンティ」ですが、こちらもね、やはりエンディングコーナーでずっと紹介してた甲斐あってか、やはりたくさんコメントをいただいてましてですね、じゃあハセガワさんの方お願いしまーす。
はい、Twitterで『やんまぁ』さんからいただきました。
「シルヴァンテイル」、すごく欲しいなと思っているソフトです。
との事です。
はい、ありがとうございまーす。
ありがとうございます。
これはあれですね、「ラグナセンティ」の続編にあたるんじゃないかという事で紹介したタイトルですが、
同じ開発会社の作ってる…ゲームギアでしたっけ?
そうでしたかね?
『やんまぁ』さんも知ってたという事で、さすがですね。
うん、うん。
続いて、Twitterで『たく』さんからいただきました。
配送の仕事中に繰り返し4回くらい聴いた。
今回のを聴くまで、作り手の不思議世界観と打倒ゼルダみたいな感じの作品かと思ったが、終盤からエンディングの流れは、ステキな作品ですね。
価格の壁がなければ、ちょっと触ってみたい。
あと、カワサキさんの解説にあった開発会社名を聞いて、やっと「ラグナセンティ」をプレイした事のない自分のモヤモヤが晴れた。
今から25年位前、就職活動で開発元のガウエンターテインメントに履歴書を送ったし、求人票に開発実績でタイトル見てた事を思い出した。
お2人の最近プレイしたゲームも聞けてうれしかった。
「メトロイド ドレッド」は、BBブロスがきっかけをくれて、カワサキさん同様に心折れそうになりながらクリアと4周目までやって、メトロイドヴァニアの良さと、懐古主義ではなく2Dアクションの良さも再認識できた。
ハセガワさんの話してた「Eastward」も、実は自分も同様に気になっていて、パッケージ版購入を悩んでおります。
素人目に見ても、ドット絵がすごいですね。
目下の悩みは、通常版か限定版のどちらにしようかなというところ。
という事で、ありがとうございまーす。
ありがとうございます。
こちらね、「ラグナセンティ」ちょっと気にはなるけど、値段が高いんですね、これね。
うん、そうなんです。
買うにはね。
はい。
でも、それでもちょっと触ってみたいなというのと、あと以前ね、『たく』さんが何かのコメントの時にね、ゲーム会社に入る事を目指して専門学校に通っていたという話があったんですが、その就職活動の一環で、この「ラグナセンティ」の会社に履歴書を送っていたと。
そうですね。 ガウエンターテインメント…
www。
確かあれかな、「パンツァードラグーン」の回のお便りかな。
ああ、そうでしたっけ?
やっぱり、セガ系がお好きなんですかね。
そうですね。
でも「そうかあ!」と思ってね。
うん。
だから、なんとなく覚えてたんでしょうね。
うん、うん、うん、うん。
なんか漠然と「なんか聞いた事あるなあ」って、「遊んだ事もないのになあ」と思ってたら、「そうだ!」という事で、すごいところに思い出が繋がってるなと思って。
そうですね。
でね、私たちが最近遊んでるゲームの話をしたというところで、これ「Eastward」の方、結局買ってましたよね、『たく』さんね。
そうですね。
ね。
遊ばれてもいたと思います。
しかも、限定版買ってたんちゃいます?
そんな気がしますwww。
ね、確かね。
いやあ、わかりますよ。悩んでるという事は限定版欲しいって事ですからね。
うん、そうそうそう。
いやいや、『たく』さんもね、ホント最近レトロゲームけっこう楽しんでるみたいで、うれしいですよね、我々としてもね。
はい、そうですね。
じゃあ次、ハセガワさんお願いしまーす。
はい、Twitterで『ダルニ』さんからいただきました。
ずっと支離滅裂な話だなあと思って聴いていた「ラグナセンティ」が、まさかの大逆転。
めっちゃ面白く聴きました。
との事です。
はい、ありがとうございますwww。
ありがとうございまーす。
いやあ、これホント、私も番組内で言ってた通りの感想なんですけどwww
こういう人が多かったみたいですね、どうもね。
そうそうそうwww。
いややっぱりね、最初の方、もう完全にネタ系ですもん。
www。
よくわからんなあと思ってたもん。
www。
後半、ちゃんと伏線が回収された時に「そういう事か!」と。
うん。
いやホントに、この振れ幅でね、すごい評価上がりましたよ。
うん。
じゃあ同じくね、Twitterで『さと』さんからいただいたコメントですけども、
「ラグナセンティ」大抜擢されとる。
大丈夫かいなと思ってたら、なんのなんの終盤盛り上がってめっちゃおもろかった。
けど、これおもろいとこしか聴いてないからなんやろなあ。
あとエンディングで、カワサキさんの「ゲーム力が落ちてる」という告白が、僕にも突き刺さって切なかったです。
という事です。
ありがとうございまーす。
ありがとうございます。
こちらもね、『さと』さんも、エンディングで聴いてて、「メインテーマでいけるの?」と思っていたら、グッとね、クライマックスの盛り上がり。
これはね、聴いてもらえた方はね、伝わるとは思うんですが。
うん。
でも冷静にね、「面白いところを聴いていただけだからじゃないか?」という、これはね、全く私もその通りの感想です。
ハセガワさんは、ゲームをプレイしてますから。
まあでもね、終わってみれば、やっぱり楽しかったとこだけが気持ちに残りますね。
まあまあ、そうですよね。
うんうん、うん。
ゲーム力が落ちてるっていうのはね、「メトロイド ドレッド」の話をした時に言ってたんですが、これはですね、ゲーム力っていうのは、加齢の事ではないですよ。
www。
加齢もありますけども、それ以上に最近の優しいゲームに慣れていたがために、「メトロイド ドレッド」が厳しかったという話で、加齢だけの話じゃないですから。
www。
そこはちょっとね、強調しとかないと。
では次、ハセガワさんお願いしまーす。
はい、Twitterで『梟老堂』さんからいただきました。
まさかの「ラグナセンティ」で1回やるの?
っていうTweetを最初にいただいて、聴いていただいた後のTweetで、
この回を聴くと、すごい面白そうなゲームに聞こえる。
フラグ回収すごい。
けど、これはなかなか伝わらないなあ。
お、俺は最初からセガを信じてたけどね。
と、いただきました。
はい、ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
そう、これね、この回だけ聴くとね、面白そうでしょう?
www。
ね。
そしてちゃんとね、伏線回収してると。
うんうん。
ただ、言われてるみたいにね、序盤で伝わらないんすよ。
うん。
この面白さにたどり着くというね、イメージが湧きにくい。
うん。
まあ最後にね、セガを信じてたという事でフォローしてますけど。
うんうん。
続いてTwitterで、『テイタン』さんからいただきました。
「ラグナセンティ」回、けっこう昔のゲームにありがちな、もったりしたシステム周りに、ストレスたまりそうなゲームを、根気よくクリアされて、興味深い面白い物語を知る事ができました。
ゲームって、世界観やシナリオが面白そうでも、そこにたどり着くまでが面倒だったりしますよね。
いいゲームは、そこが上手。
という事で、ありがとうございまーす。
ありがとうございます。
ねー、そうなんですよね。
昔のゲームって、やっぱちょっと不親切だったりね、なんか同じ事ずっとやらされたみたいな事があるんですが、お話はね、今も昔も変わらないんですよね、お話の面白さで魅力が変わるというのはね。
確かにね。
確かにそうですね。
で、「ラグナセンティ」に関しては、やっぱちょっと面白くなるまでは時間がかかるという事でね。
うん。
で、それを上手にやってるゲームは、やっぱり名作と言われやすいという事なんですよね。
そうですよね。
投げ出す人が少ないでしょうからね。
そうなんですよ。
だからまあね、よく比較で出してた「ドラゴンクエスト」なんていうのは、やっぱこうまんべんなくね、遊べるように作られてて、やっぱよくできてるな、という感じを受けましたけど。
うん、うん、うん。
ではね、次STAGE74、「探偵 神宮寺三郎」シリーズという事で、こちらもね、テキストアドベンチャーゲームのシリーズを取り扱ったという事なんですが、これもね、けっこうたくさんコメントいただいてまして、じゃあハセガワさんお願いします。
Twitterで、『たきざわまさかず』さんからいただきました。
テレビ番組ファミっ子大集合のゲーム紹介コーナーで、番組とは釣り合わないすごくシブい神宮寺シリーズが挟まれていて、当時違和感が凄かったけど、今放送を聴いて「ああ、データイーストさんがスポンサーだったんだ」って思った。
との事です。
はい、ありがとうございます。
これ、大人になるとね、スポンサーっていうのがね、わかりますけど、「なんでこれ、子供向けの中にこんなシブいゲームがあるんだろう?」と。
うん。うん。
「あ、同じメーカーだったんだな」という事でね、スポンサーでね。
うん。うん。
これやっぱ、違和感感じますよね、子供心にね。
そうですよね。
やっぱこう、すごく大人びたゲームに見えますもんね。
うん。
じゃあ続いてハセガワさん、お願いします。
そうですね、はい。
「神宮寺」シリーズは僕がっていう事なんで、ちょっと色々感想も僕の方で読んでいこうかなと思うんですが、Twitterで『テイタン』さんからいただきました。
「神宮寺」は何をプレイしたのか覚えてないけど、最後にやったのはショートストーリーだった記憶。
タバコを吸うとヒント、みたいなのが記憶にあります。
最近Switchでセールの常連で、80%オフとかいつも買おうか迷います。
いいシリーズなんですけど、買うのにもあと一押し決め手にかけるんですよ。
と、いただいた後で、
Switchで「神宮寺」がセールで1098円だったので、迷ってたけれど購入。
BBブロスでの話でやりたくなったのと、フォロワーさんのプレイした方のおすすめもあり、推理小説を買ったつもりで楽しみたいと思います。
と、いただきました。
はい、ありがとうございまーす。
ありがとうございます。
こちらもね、ちょっと遊んだ記憶はあるけども、まあ改めてやってみようかと思いつつ、なんかイマイチ食指が伸びないっていう事だったんですが、セールはね、これハセガワさんも推してましたけどwww、
はい、はいwww。
1000円ならね、十分元取れると思いますよ。
いやあ、おっしゃる通りで、セールの常連なんですよwww。
www。
まあでもその、たぶん長く売れ続けてるんじゃないすかね。
そうだと思いますね。
やっぱりいつ遊んでもね、関係ないですから。
そうそう、それはホントに「神宮寺」シリーズのいいところで。
うんうんうん。
最後の「推理小説を買ったつもりで楽しみたいと思います」っていうのも、この感覚で1098円なら、けっこうボリュームがあるはずなんで、
そうですね。
本一冊読むよりは、長くかかると思いますね、確かにね。
そうですね。
次ですけど、Twitterで『JUN』さんからいただきました。
続編の出なかった「クロス探偵物語」だろうか。
というコメントがね、一言あったんです。
はい。
これ、確かこの回の時に、私が紹介したいアドベンチャーゲームがあるんです、という事ですよね。
そうです。
開発チームが…っていう話をしてて、カワサキさんが「いや、紹介したいのが…」っていう事に対してですよね。
そうですね、はい。
もうこれ、まさに「クロス探偵物語」をどこかでね、紹介したいと思ってますんで。
はい。
これね、やっぱアドベンチャーゲーム好きな人だったら、絶対覚えてる名前だと思うんですよね。
うん。
うん。
ね。
ホントにこれ名作なんで。
これね、続編がなかったっていうのを悔やむ人が多いですよね。
まあ、あの…確かにね、ちょっと寂しくあるんですが、私個人的にはね、もうホントにこれが1作でちゃんと終わってるというのは、ちょっとうれしくもあるんです。
ああ、なるほど。
要するに、だんだんダメなゲームになっていくのを見るよりは、面白いものがずっと残ってるというのが、
確かにね。
孤高の存在としてね。
あれ、なんか前後編でしたっけ?
そうですね。
2枚ですよね。
はい、プレステだと2枚組。
はい。
まあ、これは楽しみにしてます。
はい。
はい。
じゃあいつかね、ちょっとやりたいと思いますね。
うん。
じゃあ次、ハセガワさんお願いしまーす。
はい、Twitterで『テツロー』さんからいただきました。
「探偵 神宮寺三郎」シリーズの思い出。
初プレイは、セガサターン作品からです。
大学のとき、「神宮寺」の新作が出る度、友人から「やろうぜ」って誘われて、毎回2人で夜通しプレイして、一晩でクリアしてました。
毎回、友人は隣で見てるだけでしたが。
とても懐かしい思い出です。
ちなみにその友人は、初対面で「今日、お前ん家行っていい? 何かゲームをクリアするの見せて」っていきなり言われて、「何だこいつ?」って思いました。
申し出に応じた私は、ラスボス前でセーブしておいたスーパーファミコンの「ロマサガ3」のボス戦を見せました。
が、全滅してクリアできませんでした。
www。
と、いただきました。
はい、ありがとうございます。
いやあ、面白い。
ありがとうございます。
『テツロー』さんは、いろんな人と遊んだ思い出がやっぱね、ありますね。
ありますね、そうですね。
ただこのね、「一緒にやろうぜ」って言ってね、一晩でクリアするってすごいですね。
充実してるなあ、大学生と思ってwww。
うん、うん、うん、うん。
でね、この「クリアするの見せて」っていう、この友達の気持ちね、すごくわかるんですよ。
こういう人いましたよね。
僕の友達もいたんですよ、こういう人。
いや、わかる。
これね、私もね、実は見るのけっこう好きな方なんで、
うん、うん、うん。
人が遊んでるの見るの、好きなんですよ。
うん。
だから、今なんかでいうと、ホントにゲーム実況動画とかを見てる感覚。
うんうんうん。
遊ぶのはあんまり上手じゃないからしたくないけど、人が遊んでるのは見たいっていう方、やっぱ昔からいたんだと思いますよ。
そうですね。
うん。
僕、居候してたときに、家主がクリアするのを見てほしい人で、
あ、「クリアするから見といて」ってやつ?
そう。
で、その人仕事してないから、夜中に叩き起こされてwww、
そうかそうか。
遊んでて「もうすぐクリアするから見て」と。
そうそうそうそう。
はいはいはい。
「起きて起きて!」って言って、起こされてwww
出たwww。
www。
迷惑やな。
訳もわからず、最終ボス戦だけ見せられるっていう事が、何度かありましたよ。
いや、気持ちわかるわ。
うん。
うん、わかるわかる。
見てほしいって気持ちもわかるし、人が遊んでるのを見たいっていう気持ちも、すげえわかりますね。
うん、うん。
まあただね、『テツロー』さんはね、ボス戦を見せようと思ったらクリアできなかったっていうね。
はい。
ちょっとこう、ちゃんとオチがあるね。
面白い。
では続いて、STAGE75、アトラス。
はい。
久々のメーカーテーマですけども、こちらもね、やっぱアトラス、人気があるみたいでですね、たくさんコメントいただいてます。
はい。
では、Twitterで『黒いっしー』さんからいただきました。
アトラス回を途中まで拝聴。
「えりかとさとるの夢冒険」、開発はアトラスだったのか。知らなかった。
なんとなくRPGが強くて個性的で、ちょっとアクの強いメーカーかと思っていたけど、「カドゥケウス」や「豪血寺一族」など、振り幅がだいぶあるなあ。
という事です。
ありがとうございまーす。
ありがとうございまーす。
そう、おっしゃる通りね、いろんなジャンルの、
ね。
ゲームを作ってるんで、「あれもアトラス? あ、これも?」みたいなね、感じになると思うんですけども。
「カドゥケウス」や「豪血寺」っていうのは、内部的にね、作ってる人たちが違うんで、それはだいぶ色ちゃうやろと思うんですが、確かにね、1つのメーカーとして見た時には、ホントに幅広いタイトル出されてますよね。
色々ね、やってますよね。
でまた、幅広いだけじゃなくて、それぞれの癖が強いんですよね。
うんうんうん。
なんかやっぱ印象に残るタイトルが多いんだなという事ですよね。
じゃあ次、ハセガワさんお願いしまーす。
はい、Twitterで『大人のボードゲーム部まえだ』さんからいただきました。
アトラスといえば「真・女神転生」シリーズが有名ですが、わしはそこまでハマったことがなくて、印象深いのは格ゲーの「豪血寺一族」1と2です。
老婆が主人公の格ゲーとして当時としても異色で、ゲーム中にキャラが若返ったり変身したりステージで歌が流れたり、なんか色々とアレでした。
といただきました。
ありがとうございまーす。
ありがとうございまーす。
いやあ、こちらもね、先ほどと同じくやっぱ「豪血寺一族」。
うんうんうん。
まあ格闘ゲーム好きな方、やっぱこのイメージ強いでしょうね。
そうですね。
で、逆にロープレが好きな方は、「豪血寺一族」って言われてもあんまりピンと来ないんじゃないですかね。
うん、確かに。
やっぱアーケードゲームでしたからね。
そうですね。
ゲームセンター行ってる人じゃないとね、移植されたとはいえ、コンシューマーの知名度はね、たぶんそこまで高くなかったと思うんですよね。
ですね。
やっぱコンシューマーでアトラスといえば「女神転生」になると思いますから。
うん、うん、うん。
ではね、次Twitterで『光河 光』さんからいただきました。
格ゲーだと、確かに「豪血寺」ですね。
でも、ほぼやってない。
ええ! 「ペルソナ」やってて「if…」知らないなんて。
「ペルソナ1」に出てくるたまきちゃんが女主人公の作品ですぜ。
あと「女神転生」は1、2とも持っていて、2はニュートラルとカオスでクリアした記憶があります。
「女神転生」回があると思って、メール出そうかな。
あと「メソポタミア」は名前は知っていましたが、奇妙すぎて買えなかったです。
「ダンジョンエクスプローラー」と「DAN」は、増子司サウンド全開で好きです。
「雀偵」も「クイズ」も知っていた。
俺たちは知らず知らずのうちに、アトラスという山脈に支配されてたんですね。
という事です。
ありがとうございまーす。
ありがとうございまーす。
まあ『光河』さんもね、よくゲーム知ってますから、かなりやっぱアトラスの中でも、いろんなタイトルにイメージがあるみたいで。
はい、そうですねー。
なかなかですよ、これ。
しかも増子司さんね、この方もね、ゲームミュージック作曲家の中では有名な方で、この辺の名前が出てくるあたりもさすがって感じですが、
www。
だから、ひとくくりで聞いた時に、「あ、こんなにアトラスのゲーム遊んでたんだな」というのがね、わかるというのも、やっぱ面白いとこですよね、ホント。
ね。
で、途中で「if…」の話が出ましたけど、後で思い返してみれば、絵を見ると思い出すんですよね、「女神転生」シリーズって。
はいはいはい、うん。
わかる、わかる。
一番最初に、なんかこう「女神転生」がおしゃれな感じになったのって、「if…」だなって僕はイメージがあって、言われて思い出しましたけど。
そうですね、確かに。
やっぱ、金子一馬さんのね、デザインがすごく印象深いすよね。
そうなんですよね。
で、まあ「女神転生」回はあるんで、メールいつでもくださいwww。
www。
溜まったらやりますよ。
まあ、そうっすよね。
「女神転生」も避けては通れないですよね。
そうそうそう。
ただホントに皆さんのメールでこれはやるんで、くださいという事で。
はい。
では次、ハセガワさんお願いしまーす。
はい、Twitterで『ヤス』さんからいただきました。
遅ればせながら、BBブロスデビュー。
とりあえず、初回から順番に聴いていってる。
昔、自分がハマったゲームを取り上げた回は懐かしくて、当時の記憶が蘇ってくる。
「ドラキュラ」「キャプテン翼」「ドラゴンボール」「スト2」「R-TYPE」等々。
「メガテン」好きとしては、アトラスの回は涙無くして聴けない。
といただきました。
ありがとうございまーす。
ありがとうございまーす。
こちらね『ヤス』さん、聴き始めてくれて、このアトラス回の時にね、ちょうどコメントをくれたという事で紹介させてもらったんですが、たぶん同年代なんでしょうね。
そうですね。
んー、同年代か、ちょっとハセガワさんより若いかな、っていうぐらいの感じなのかも知れないですけども。
うんうん。
ただ、この「メガテン好きとしては、アトラス回は涙なくして聴けない」とはどういう感情なんでしょうか。
やっぱりこう、メーカーが不死鳥のごとく蘇るドラマなんじゃないですかねえ。
やっぱそうか、確かに。
まあぜひ『ヤス』さんも、「女神転生」回があると思ってwww
いや、これマジでそうなったら、もう「メガテン」回はお便り紹介だけで済みますよね。
いや、ホントにっていうか、うまく裁かないと1回じゃ終わんないんじゃないかっていうぐらい熱がありますよね、「メガテン」は。
そりゃ、そうでしょう。
やっぱ「メガテン」自体のシリーズが多いですからね、やっぱり。
ぜひお便りください、ってことでwww。
はい、お願いします。
では、次がSTAGE76、「デビュー21」。
うん。
これねーwww
www。
いやあ、これはね、まあだいぶ意欲的な回だと思うんですが、けっこうコメントがいただけました。
そうですよ。
これ、ちょっと意外。
いやいやいや。
これはもうカワサキさんがやってきた結果ですよ、これはwww。
そう?
これ、意外ですよ。こんなにコメントもらえるかと思って。
うん。
じゃあまずね、Twitterで『やんまぁ』さんからいただきました。
STAGE76、配信予定日12月5日。
これはあのメーカーの、2回目の特集ですね。
まあ、いつもの予想からwww。
これ、無理やりナムコに持っていきすぎ。
www。
続けて『やんまぁ』さんのコメントなんですけど、
「デビュー21」。
知っているかどうかってことなら、知ってます。
確か、持ってます。
ただ、やった記憶はないかも。
という事で。
で、この後ね、続けてTweetを紹介しますけど、どうも家の中を探されたみたいで、
うん、うん、うん。
あった!
やるか? どうする?
という事で、こう画像をね、ジャケットの画像を上げてくれててですね。
はい、お持ちでしたね。
持ってるけどやってない、っていうのもすごいなと思ったんですけどね。
www。
持ってんのにやってないってどういう状況? と思ったんですけど。
いやいや、でも僕もそういうのいっぱいありますよwww。
ああ、そうかそうか。
で、この結果ね、『やんまぁ』さん、実際にプレイしてくれたみたいで、その感想ですけども、
シミュレーション部分はガチ。
主人公かわいい。
敷島は、鉄人28号の敷島博士のオマージュですね。
新城って何かのキャラクターなんですかね。
普通の育成シミュレーションならば、マスクデータとして見えないようにしているパラメーターも、アンドロイド(の実験体)って設定なので、全パラメーターが数値化されているんですね。
基本的には地味だけれど、仕事成功後のイベントが楽しみ。
だんだん愛着が湧いてくる。
面白い。
というコメントの後に、
難しい。
うん。
ありがとうございます。
ありがとうございまーす。
まあ、実際プレイした感想がこの通りなんですけども、これ私もね、『やんまぁ』さんに言われて「あ、なるほどな」と思ったのは、この普段だとね、内部パラメーターとして見えないパラメーターも見えるようになっているところが、アンドロイドという設定が活かされているなと。
確かに、そうですね。
確かにそうだなと思いました、私も。
うん。
でね、このだんだん愛着が湧いてくるというところはね、ホントそうなんですよ。
そういうふうに作られてるんで、最初はちょっと人形っぽい子がね、だんだん人間的になってくるとこなんかもね、すごくちゃんと描かれてますし。
うん。
普通にやってれば、普通に進められるんですけども、後半になるほどにどんどん「あれ? これ、もしかしてこのままいくと、アイドル大賞取れないんじゃない?」っていうのがわかってくるんですよ。
んー。
そうなってくると、「え? じゃあどういう方針でプレイしていったらいいんだろう?」というところで、だんだんやり応えが出てくるという感じになってるんで、1回目ではまあグッドエンドは見れないと思います。
うん。
じゃあ、ハセガワさんお願いします。
はい、Twitterで『光河 光』さんからいただきました。
また登場。
1Pさんの萌えゲー回。
確かにストーリーの「駆け抜けていく」って聞くと、ボニー・タイラーのヒーローが聞こえてきそうです。
これも同年代ですねwww。
はい、ですねwww。
PCエンジンの似たゲームの誕生は買ったのがいたけど、21は知らない子ですね。
アツい1Pさんに期待。
その後にですね、
やはりアツい1Pさん。
もうマネージャーというか、お父さんみたいですね。
最高です。
ぶっ刺しって言ってたんですね。
六角大王とかかな。
モーションキャプチャーは、「鉄拳」でも2からキングを鈴木みのる氏がやったとはいえ、アイドル育成ゲームでスカウトはすごい熱ですね。
と、いただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
このストーリーの説明で、ちょっと大映ドラマ感があるよって。
そうですね。
うん。
うん。
で、このやっぱりね、「デビュー」シリーズっていうか、「誕生」シリーズは有名なんですよ。
うん。
ただ、この「21」の方は…
うん。
でね、この「マネージャーというか、お父さん」っていうのは、マネージャーというのは、やっぱお父さんも兼ねてますから。
www。
自分の子供としてアイドルをね、育てるという。
なるほど。
そのくらいの気持ちでね、やっていかないと。
まさか、ぶっ刺しに反応されると思わなかったんですが。
www。
ポリゴンモデルの作り方の話ですけど、六角大王とか『光河』さん知ってるんですね。
六角大王、懐かしいですね。
懐かしい、ね。
これ、フリーのモデリングツールですね。
はい。
で、このモーションキャプチャーもね、確かにプレステの初期から中期にかけて、すごく話題になってね、格闘ゲームなんかでよく使われてたんですが、確かにこういうアイドル育成ゲームで使ってたという意味では、かなり早かったんじゃないかな。
そうかも。
ダンスでね、使うというのでは「バスト ア ムーブ」とかありましたから。
うんうん、確かに。
あったあった。
やっぱダンスとね、モーションキャプチャーってすごい相性がいいんで。
うん、うん、うん。
では、次のコメントですが、Twitterで『さと』さんからいただきました。
「デビュー21」、本格的に全く知らんの来たぞ。
知らないけど、よく出来たゲームの話聞くの楽しいから好きです。
こういうの、どんどんやってほしい。
熱弁した後のオチが効いてておもろかった。
手に入りそうだし、やってみようかな。
という事です。
ありがとうございまーす。
ありがとうございまーす。
ね。
全く知らないでしょう。
うん。
今まで知ってる人のコメントばっか紹介してるから、有名なのかと思いますけど、そんなに有名じゃないとは思いますwww。
うん。
でね、この「自分が知らないゲームの話聞くのも楽しい」と言っていただけると、紹介する側としては、
はい、ありがたいですねー。
いろんなものを紹介しやすくなりますから。
うんうん。
で、オチも効いてて面白かったと。
www。
「手に入りそうだし、やってみようかな」っていうのはね、これまあやってみてほしいですけど、面白いとは思いますよ。
www。
『さと』さん、娘さんとかいるしね。
うん。
なんか、子供を育てるような感じでね、遊んでもらってもいいかなと思うんすけど。
では次、ハセガワさんお願いしまーす。
はい、Twitterで『たきざわまさかず』さんからいただきました。
攻略本の件、思わず吹き出すと同時に響くものがあった。
狂気にも近しい熱意があってこそ、人を感動させられるんだよなあって改めて思った。
Vivy -Fluorite Eye's Song-とか、影響受けてるんじゃないかなあ。
ちょっと気になる。
といただきました。
はい、ありがとうございまーす。
この『たきざわ』さん、ホントいつも真面目に聴いてくれてますよね。
これは、カワサキさんが攻略本の写真を上げてからでしたっけ?
いや、これたぶんね、お話だけ聴いてくれて、
あ、なるほど。
で、その攻略本がすごいこだわって作られてると。
うん。
で、そこをすごく真面目にね、捉えていただいて。
うん、うん、うん。
そういう熱意があってこそ感動させられるんだな、と感じたとwww。
www。
でもね、これ私もホント同感なんです。
そうですよね。
もうその好きというか、一所懸命それについて本気でやっているというところは、すごく感じれるんですよ。
で、攻略本だけじゃなくてね、ゲームだけ遊んでも、それは十分感じられるようになってるんで。
うん。
で、このね、『たきざわ』さんがあげたVivyっていうのは、テレビ放送してたアニメですね。
そうですよね。
オリジナルの…
オリジナルアニメですね。
あれは、1クールで完結してるんですか?
1クールです、完結ですね。
で、主人子がね、アンドロイドの女の子で、歌を歌う事で人を幸せにするという使命を帯びた女の子が活躍する、というアニメなんですけど、まあ影響を受けてるというかですね、このAIが歌うというのは、けっこう永遠のテーマ的なところがあってね。
まあ、マクロスとかもね。
そうですね。
やっぱり歌う事っていうのは人間特有の事で、それを機械というかね、AIがやるというテーマって、これ永遠のテーマなんですよ。
そうか。
だから定期的にね、エンタメ作品にテーマとして使われる事がけっこうあったりとかして。
うん。
まあ、このVivyの前にね、KEY THE METAL IDOLっていうね、90年代のオリジナルアニメ…OVAで、自分を人形だと思っている女の子が、アイドルとして成長していくというね、かなりマニアックなアニメがあったんですけども。
はい。
この辺からいっても、そのすごく親和性の高いテーマだと思うんですね。
歌う事とAIっていうのがね。
うん、うん、うん。
やっぱり自己表現、AIが自己表現をどう理解するかっていうところのテーマがね、すごく魅力的なんだと思います、やっぱり。
うん、うん、うん、確かに。
で、次ね、Twitterで『たく』さんからいただきました。
「サイレントボマー」といい、「デビュー21」といい、パッケージは見た事ある、ってタイトルながら、BBブロスで初めて詳細を知り、当時パッケージアートを見てスルーしてしまってたのを後悔するぐらい、興味を引く紹介だなあ。
前作があの「誕生 ~Debut」だった事も初めて知りましたが、前作がPCやPCエンジンでなかなかの注目作で、パッケージも目立ってただけに、今作はちょっと地味目に落ち着かせたのが、作品のデキ以上にマイナーになっちゃったのかな。
という事です。
ありがとうございます。
ありがとうございまーす。
この辺ね、『たく』さんもなかなかゲームをチェックされてたみたいで、見た事あるんですね。
うん。
よく覚えてましたね。
ね。
元の「Debut」はやっぱ知ってたと、ここでもね。
うん。
ただまあ続編っていうのを、全面的に打ち出して売ってなかったんで。
あ、なるほど。
そうそう、そういう売り方じゃなかったんですよ。
あくまでも関連性があるよという感じでね、中で出てるだけであって、売り方としては全然…まあ正直、プレステの時代に「Debut」の続編って打ったところで、どの程度効果があるの? ってところもあるんですけども。
www。
まあまあ、なのでね、マイナーなのはね、出来どうこうと知名度ってやっぱ比例しないんで。
そうですね。
しかもね、たくさんゲーム出てますから、その中で目立つというのは、やっぱなかなか難しい事なんでね、こうやって埋もれてしまうゲームってたくさんありますから、それをね、紹介する事ができて知ってもらえるのは、紹介する側としてはうれしいんですけどね。
そうですね。
プレステなんて、特にそういうのがありそうですよね。
だと思います。
ゲームの宣伝の仕方が変わった時期だと思うんですよね、プレステって。
そうですね、うん。
うん。
あとはやっぱね、本数が多い。
多いですね。
めちゃくちゃ出てるから、その中でやっぱどうしても流れていってしまうタイトルってあるんですよ。
うん。
でも、かといってね、知られてないから面白くないって事はないので、
そうそうそう。
だから、そういうゲームね、見つけるとね、すごくうれしいんですよ。
うん。
だから、皆さんもぜひ探してもらえたらなと思いますけどね。
はい。
ではね、続いてSTAGE77。
はい。
来ましたねー、これ。
www。
77。
はい。
テーマは「7~モールモースの騎兵隊~」という事でね、ここでついにプレステ2のタイトル。
www。
もう、ここしかないと。
はい、はい、はい。
最初のね、ステージ7を逃してしまいましたから。
www。
ここですよ。
うん。
まあ私とね、ハセガワさんの趣味全開で行った回ですけども、じゃあこちらハセガワさんお願いします。
はい、Twitterで『かえで』さんからいただきました。
「7」回聴いてるけど、なんとなく「ロマサガ2」を思い出して(こっちはRPG)。
あの何千年の歴史を作る感じがかなり好き。
家系についても、クラス、キャラ配置も、陣形と似たように聞こえる部分があるのも。
余談ですけど、最近のソシャゲでキャラに属性を持たせて編成バリエーションを増やし、いざ戦闘となるとオートバトルに近い(プレイヤーは簡単な指示ぐらい)なのが増えているのを見ると、その先駆けとも?
といただきました。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございまーす。
なるほどね、『かえで』さんは「7」は知らないんですね、おそらくね。
うん。
でも、このゲームシステムの話を聞いて、「ロマサガ」を思い出したりとか、最近のソシャゲの話につながってると。
うん。
確かに、ソシャゲはちょっと似てるかもな。
そうですね。
そうそう。
陣形とか編成だけ考えて、あとは自動っていうのは。
うん。
まあでもこれね、たぶん結果として似てるだけでね、
そうですね。
それはそうだと思います。
行き着いた経緯は全然違うんですよね、これ。
やっぱり、「操作が複雑な事はさせられない、リアルタイムな事はさせられない」って中で、そうなっていくのかなとは思いますし、
そうそうそう。
あとは、キャラをガチャで売るって考えるとね。
そうそうそうそう。
結果はね、確かにちょっと似てるんですけど、過程とコンセプトはたぶんね、違うものがあると思いますね。
うん。
ただ、この「ロマサガ」の歴史を作る感じっていうのはどうですか、これ。
「ロマサガ」は僕はやってないですけど、まあでも話は何度も聞いてて、好きな人が多いから。
でもやっぱり、そうなんじゃないんですかね?
ですよね。
家系とかクラスがあると。
うん。
これはだから、ちょっと似た感じなんでしょうね、たぶんね。
そうですね。
システムは全然違うでしょうけど、やっぱり終わった後というか、進めていく過程で歴史を作ってる感っていうのは、あるみたいなので。
そうですね。
うん。
では次、Twitterで『JUN』さんからいただきました。
「ときメモ」回とは逆で、ハセガワさんが前のめり過ぎて笑う。
個人的には「ヴィーナス&ブレイブス」のほうが好き。
隊員間の恋愛模様「そっちがくっつくんかい!」とかあるんで。
という事です。
ありがとうございまーす。
ありがとうございます。
「ときメモ」回と逆っていうねwww。
www。
ハセガワさんの熱意が伝わってますよ、ちゃんと。
良かったですよ。
ね。
www。
「ヴィーナス&ブレイブス」出てきましたね、ここでね。
そうですね。
恋愛模様の「そっちがくっつくんかい!」っていうのは、すごいわかります。
ああ、そうなんすか?
戦闘の時に、陣形でどう配置していくかで、キャラがくっつくんですよ。
マジで!?
そう。
男女だと恋愛するし、同性だと友情が芽生えるんですね。
それ、なんかいい効果があるんですか?
あります。
強くなったりする?
結婚とかに繋がったような気がする。
あらら。
ああ、そういうシステムなんや。
うん。
へえー。
でね、僕が好きなのは、「7」でいう配置画面あるじゃないですか。
うん、うん、うん。
あれがね、「7」でもあったと思うんですけど、遠征に行って帰ってくると、定点カメラで花撮ってるみたいに、行ってた経緯のところの動きをするんですよ。
ほうほうほうほう。
キャラクターの近づいてって離れていって、みたいな。
うん、うん。
一時、陣形的に近くにしているところに寄ってくんですよね。
うんうんうん。
で、敵の都合とかで話すと、また離れていくとか、そういう動きがちょっと面白いんですよね。
なるほどなるほど。
人間関係が、視覚的にわかるっていう。
そうそうそうそう。
で、それがね、なんていうか、いい意味でアニメーションしないから、チェスのコマみたいにスーって動くんですけど、それがなんかね、無機質で逆に面白いんですよ。
ふうーん。
で、戦死したりするとですね、途中でスーって消えるんですよwww。
あ、そうなんや。
それがすごい切ないのでね。
けっこうドライな感じなんですね。
うん、そうなんですよ。
で、まあそうそう、恋愛模様はありますね。
確かにそこは「ヴィーナス」ならではの面白さですね。
なるほどね。
じゃあ次、ハセガワさんお願いします。
はい、Twitterで『たく』さんからいただきました。
PS1以上に扱えるポリゴン数が増え、さらに3DCGでのビジュアル表現が幅を利かせてた頃に、突如出た「7 〜モールモースの騎兵隊」。
当時の仕事仲間からも絶賛の嵐だったのに、何故かプレイできていない。
ソフトも持ってるのに。
聴いていて、本当に好きなんだなあと感じさせてくれるハセガワさんの熱意と愛のある説明、そしてカワサキさんのフォローのおかげで、とてもプレイ欲を駆り立てられました。
との事です。
はい、ありがとうございまーす。
ありがとうございます。
こちらもね、持ってるのに遊んでないwww。
www。
出ましたね、またwww。
いやいや、持ってるだけでいいと思います。
うん。
ぜひね、この機会にね、ちょっと遊んでいただけたらなと。
はい。
今遊んでも、全然見劣りしないですから。
そうですね。
こちらでも、あのハセガワさんの熱意が通じてますよ。
www、よかったです。
ね。
はい。
いや、ホントに1時間オーバーの甲斐ありますよ、これも。
なかなか長い回になりましたから。
ですね。
いやあ、これでもね、どっかでホントに「7」はね、取り上げたかったんで、良かったですよ。
はい。
ではね、次STAGE78。
はい。
「マジック・ジョン」&「エスパードリーム」www。
うんwww。
これも、なかなかな2本立てですが、こちらの方もね、コメントいただいてます。
Twitterで『やんまぁ』さんから。
「エスパードリーム」、かなり好きなソフトです(番組内で触れているかわからないけれど、2は超名作だと思います)。
「マジック・ジョン」、名前をうっすら聞いた事あるってくらい。
動画をチラ見してみたけれど、背景が多重スクロールしてるやんか。
音楽も軽快でいい。
「エスパードリーム」、音楽いいですよね。
で、この後聴いたね、後のコメントなんですけど。
「エスパードリーム2」のCMソングに触れられてる。
さすが1Pさん。
私もあの曲大好きです。
旧サントラには収録されていたんですが、復刻サントラには入ってないんですよね。
という事です。
ありがとうございまーす。
ありがとうございまーす。
いやあこれね、やっぱ『やんまぁ』さん、「エスパードリーム」知ってましたよね。
うん。
そして2は、より名作であると。
ね。
うん!
で、このね、「マジック・ジョン」は私も知らなかったんですが、『やんまぁ』さんも画像を見て、なかなかやっぱね、画像のインパクトってすごいですよ。
うん。
で、この「エスパードリーム」の音楽にも触れられてて、やっぱり音楽のイメージの強いゲームですよね。
うん。
ホントにそう。
CMソングを共感してもらえてよかった。
うん。
これはね、絶対当時聴いてた人は覚えてるはず。
うん。
しかも「旧サントラにはあるけど、復刻には入ってない」っていうのは、なんやろ? 版権かな?
そうなんですよね。
歌ってる人の著作権とかかな?
かも知れないですね。
ええー、そんな事あんのかなあ。
逆に僕が、「2」をすごくやりたくなりましたね。
いや、「2」ね、面白いですよ。
ホントに「1」より遊びやすいと思います。
ふうーん。
「1」の色々問題あったところが、直ってるはずなんで。
いやあ、あと音楽もね、きっといいですよね。
あの頃のコナミって、チップ積むじゃないすか、カセットに。
そうそうそう。
しかも「2」は、でかいカセットですから、相当チートした曲鳴ってるんじゃないすか?
www。
チートかかった音楽が。
ね。
うん。
興味出ました。
うん。
うん。
じゃあ次、ハセガワさんお願いします。
はい、Twitterで『さと』さんからいただきました。
「マジック・ジョン」と「エスパードリーム」、どっちも知らん。
マジックジョンソンのドリームチームしか知らん。
www。
それはしょうがないwww。
動画みたら「マジック・ジョン」のグラフィックがすごくてびっくり。
ファミコンでここまでやるのか、すげえ。
「エスパードリーム」もなんか楽しそうだ。
知らんの、まだまだあるなあ。
といただきました。
はい、ありがとうございまーす。
ありがとうございまーす。
えー、『さと』さんはどちらも知らない。
うん。
で、「マジック・ジョン」見たらびっくり。
そう、ファミコンとは思えないグラフィックですからね。かなりグラフィックは綺麗です。
はい。
「エスパードリーム」はね、ちょっと画面見ただけではね、なかなかちょっと伝わりにくいかなと思うんですけど。
ああ、そうですね。
ただ、音楽の良さは聴いてもらったらわかるし、動かしてみるとなかなか独特のゲームですから、面白いとは思いますよ。
面白いです、はい。
ではね、次、最後。
はい。
STAGE79、思い出のもらったゲームという事でね、2021年最後の配信ですけども、元々ね、そもそもが皆さんからのコメントで成り立ってる回だったんですが、まあそれを聞いてね、さらにコメント、その皆さんのコメントを聞いて、それに対してのコメントをたくさんいただいてまして。
はい。
Twitterで『かえで』さんからいただきました。
ツインファミコンの話ですが、けっこう進化してるんですよね。
出力がAVケーブルになり、コントローラーに連射機能もついてます。
なので、実はファミコンのケーブル剥きをやったことがないんですよ(友人は普通のだったのでめんどうなのは知ってる)。
という事です。
ありがとうございまーす。
ありがとうございまーす。
これ、あれですよね、『かえで』さんのコメントは紹介してますから、それに対しての補足ですね。
そうそうそう。
そうか、ファミコンのケーブル剥きやってないのか。
www、ケーブル剥きって言ってましたねwww。
そうか、ツインファミコンってAVケーブルやったんや、もう。
そう…ね。
じゃあ、けっこう後期だったんか。
んー。
あ、じゃあちょうどファミコンとツインファミコンの間ぐらいに、ビデオデッキとかが家庭に普及しだしたんですね。
そうですね。
あのAVケーブルって、ビデオデッキを繋げるためのもんですからね、当時は。
そう考えると、今ツインファミコンが買えれば、けっこうディスクのゲームもファミコンも、やりやすいって事になりますよね。
あ、ホンマです…いやでもツインファミコンも、けっこう値段するんちゃいます?
うん、そうかも。
そう考えると、こういう利点があるっていう事は、高いかも知れないですね。
ね。
その上、ちゃんと動くかどうかもちょっとね、心配ですよね。
うん。
ディスクシステムは、けっこうアナログな機械やからwww、
中のね、ゴムがよく切れるらしいんで。
そうそうそう。
じゃあ次、ハセガワさんお願いしまーす。
はい。Twitterで『さと』さんからいただきました。
もらったゲームの話、みんな濃ゆいな。
www。
www、いや『さと』さんもですけど。
僕の話ですが、親父が電話しても繋ぎ方がよく分からず、「住所近いし、行ってくるわ」と本社に出かけていったの覚えてます。
やっぱり行ったんやwww。
すごいなあ。
兄貴はPC持ってたから、ファミコン興味なかったんちゃうかなあ。
後々お下がりでもらったPCには、ゲームがいっぱい入ってました。
と、いただきました。
はい、ありがとうございまーす。
ありがとうございます。
こちらもね、『さと』さんは本編で紹介させてもらったんで、それの補足というカタチですけども、お父さんホントに本社に行ったんですね。
なるほどね。
すごいな。
「住所近いし、行ってくるわ」ってwww。
まあ確かに、電話で伝えるの難しい…
でもこれ、なんかすごくないすか?
電話して聞いてわからんから行ったって、なんかすごい行動力やな。
うん。
お父さん、よっぽど遊びたかったんやな。
任天堂がもう、すごいいい対応しますよね。
うん。
使い方わかんないから来ましたって人に、まあ教えるしかないけどwww。
ええ、すごいな、これ。
よっぽど近かったんやなあ。
そうですね。
で、お兄さんはパソコン持ってたんやね。
なるほど。
確かにパソコンあったらね、ファミコンの上位機種…まあでもファミコンで遊べるゲーム全部ね、パソコンで遊べるかっていうとそうじゃないですから。
うん、うん、うん、うん。
お下がりでPCもらったんや。
いいなあ。
うん。
パソコン欲しかったですよ、当時、私も。
そうですね。
じゃあ次、Twitterで『たく』さんからいただきました。
しまった!
送ろうと思ってたのに、仕事にかまけて忘れてた。
でも番組内のエピソードは、どれも面白くホッコリしたなあ。
番組終盤でカワサキさんがおっしゃっていた、レトロゲームの高騰は全く共感で、確かに日本橋では、コロナ前は外人観光客(特に欧州・欧米系)が、嬉しそうにネオジオCDやPC–FX本体とソフトに大金を出していて、それを見た妻が「アイツら、マジか」と言ってたなあ。
という事です。
ありがとうございまーす。
ありがとうございます。
またね、『たく』さん、次の機会あったら送ってください。
はい、お願いします。
でね、このレトロゲームの高騰、これ『たく』さんもね、大阪に住まれてるんで、レトロゲームといえば日本橋ね。
うん。
なんですけど、ホントにね、多かったんですよ。
うん。
ネオジオCDやPC-FX…。
シブ!
ね!
www。
うん。
高いとこ行くなあ。
確かにこれ、海外で手に入れようと思うと、より難しいんかもなあ。
そうでしょうね。
うん。
高い高いって言っても、こっち来て買った方が安いのかも知れない。
そうですね。
特に今ってね、日本で買い物する方が得する事も多いみたいですから。
うん、うん、うん、うん。
まあ、それに大金出すというのも、そりゃあゲーム買いに日本に来るような人たちですから。
そうですね。
そりゃ、そこは惜しまないですよね。
うん。
では次、ハセガワさんお願いしまーす。
はい、Twitterで『梟老堂』さんからいただきました。
79回、思い出のもらったゲーム拝聴。
皆さんのエピソードが、ドラマ性があって聴いててとても楽しかったです。
『たきざわ』さんの話は、マジでYouTubeとかでショートムービーにしたら、すごい流行るんじゃないでしょうか。
で、その後に、
自分のエピソードを補足しておくと、まさにおっしゃる通りで、おばさんが勝手に送ってきてて、従兄弟(いとこは男性でした。誤字申し訳ないです)は、その後ゲームをやらない人になってしまいました。
無事、高校には受かったみたいですが、ちょっと悲しい話です。
たくさんあったので、紹介しきれませんでしたが、「火の鳥」「ワイワイワールド」「沙羅曼蛇」「チョップリフター」「ピンボール」…このあたりは、自分に特に強い影響を与えてくれました。
自分が誕生日に買ってもらったゲームとは、明らかに異質なゲームだったのがとても良かったなあ。
改めて調べたら「マリオ2」って、For Super Playersなんですね。
そりゃ難しいわけだ。
でも、なんだかんだワープとか使って、5面ぐらいまでは行けるようにはなったんで、スパルタ式が効いてたんでしょうね。
『テツロー』さんのお話で思い出した、自分のエピソード。
カワサキさんがおっしゃってた「禁止するとダメ」っていう説から、大学生になってハマらないようにって、小さい頃に麻雀や丁半ゲームを遊ばされてたんです。
今は立派なゲーマーですが、確かに麻雀にはハマらなかったから、効果はあるのかも。
といただきました。
はい、ありがとうございまーす。
ありがとうございまーす。
こちらもね、『梟老堂』さんのコメントを紹介させてもらって、それに対しての補足というカタチですが、この『たきざわ』さんの話はショートムービーにしたら流行るんじゃないかってね。
www。
そうそう、ゲーム推進委員会みたいなのがあったらね、そこのドラマにしてもらえるとね、すごくいいんじゃないかなと思うんですけども。
うん。
あと、『梟老堂』さんのエピソード、従兄弟はお姉さんじゃなかったんですね。
そうですね。
お兄ちゃんだったと。
うんうん。
で、残念ながらゲームやらない人になってしまったっていうのは、まあ、この事がきっかけだったのか。
まあね。
まあね、それとも年齢に伴ってね、もうゲームを卒業してしまったのか、ちょっとわからないですけどね。
で、他のゲームのラインナップもなかなか…ちょっとコナミ多いですけど、「火の鳥」「ワイワイワールド」「沙羅曼蛇」とコナミですよ。
うん。
まあ、この辺がやっぱ『梟老堂』さんの、今の人格を形成するのにね、影響があったと。
うん。
で、「マリオ2」すごいなwww。
ワープ使ったといえ、5面まで行ってるってなかなかですよ。
うん。
相当ムズいですからね、あのゲーム、ホントに。
ね。
いや、絶対これで今のゲームの地力が鍛えられてると思うなあ。
うん。
で、これも面白いのが、大学生になってハマらないように、小さい頃に麻雀や丁半系も遊ばれてた。
ちょっと『梟老堂』さんの両親は変わってますね。
うん。
ゲーム禁止と言いつつ、麻雀とか博打ゲームは禁止させるんじゃなくて、遊ばせる事によってハマらないようにしようとしたんですね、これ。
そうなんですね。
www。
麻雀とかそういうのには、もう必ずいつか出会うっていう事なんでしょうね。
なるほどね。
そうか、大学生になったら、友達に誘われてやった時にハマったら困るからと。
うんうん。
でもね、子供の時に遊んで面白いと思ったら、ハマりますよね。
ね。
だから、これあれかな。
もう子供相手に本気で、もうガチで勝ちに行って、ボロボロに親が勝ってたんですか?
そうなのかなあwww?
もしくは、つまんなそうに遊んで、「ほら、面白くないだろ?」みたいな、そういう事をしてたんかな、これwww。
どうなんですかね。
これだってけっこう、これこそ博打じゃないすか。
そうですよ。
早いうちに麻雀を教えて、「めっちゃ面白い!」とかってなる可能性もあるからね。
うん、うん、うん、うん。
まあ、ただ幸いな事にね、『梟老堂』さんはハマらなかった。
よかった。
アカギみたいにならなくてよかったですよwww。
ホンマよ、ホンマよ。
下手にね、子供の時にやってたからって、大学入った時めっちゃ強かったりしたら、
ね。
むしろハマるんちゃうかなと思うけど。
うん。
はい、という事で、今回のコメントは以上です。
はい。
今回も、たくさんコメント、ありがとうございました。
ありがとうございました。
ではそろそろエンディングなんですけども、今回もね、お便り回という事で、レトロゲームプレイレポートの方はお休みという事でね、新年またいでしまいましたけども、
うんうん。
まあ、今回のね、コメント紹介も、まあたくさんね、聴いてくれる方も増えてはいるんですが、こうやって実際コメントをね、いただけるというのはね、ホントにありがたい事でですね、
はい。
もうこれがあるからこそですね、我々も続けられるというところありますんで、
そうですね。
これからもね、どんな事でもいいんで、
はい、短くてもね、いいので。
はい、コメントいただけたらね、紹介させていただきたいと思うんですけども。
はい。
まあ今回、2022年1回目の配信という事なんですけども、今年4月で、また2周年ね、
そうです。
が来るんですよ。
うん。
一昨年ね、ちょっと3カ月ぐらい休んでた時があってですね、それがなければ、毎週更新してると1年で50回という計算になるんですけども、今回ね、なんとか2周年に合わせて、4月で100回に届くようにですね、ちょっと更新頻度を上げるというか、スペシャル企画というかね、
はいはいはい。
毎週配信じゃなくですね、「ドラクエ」とかの時みたいに、連続配信的な事をやっていこうかなというのも考えてまして、それで4月の段階でなんとかね、100到達できるとですね。ちょうどキリがいいかなという事で考えてます。
うんwww。
で、これがですね、まあネタはね、一応あるんですけども、収録してね、あと編集してね、出していかないといけないので、どうかなというところあるんですが、でもたぶんね、なんとかなると思います。
はい。
なのでちょっとね、楽しみにしていただければなと。
そうですね。
話す内容自体はね、まあいくらでもあるんですけども、
確かにね。
実際ね、話すとなるとけっこうね、準備してるんですよね、色々調べたりとかして。
うん。
まあ、なるべく正確な情報を話したいという事で、調べるのはけっこう面倒くさくて大変なんですよ。
www。
まあ編集もね、カワサキさんがあると思うんで、できるだけ僕の方が調べて、分担できればなあと思うんですけど。
でもね、この調べるっていうのがね、やっぱ重要なんです、すごく。
うん。
その事でね、ホントいろんな事がわかるし、
メーカー回なんて特にそう。
いや、そうですよ。
メーカー回はホント面白い。
うん。
メーカーの事を調べる自体はね、すごく興味深い話たくさんあるし。
で、タイトル単体でもね、やっぱり知らない事けっこうあるんですよ。
ありますね。
だから、調べる行為自体は、まあちょっと面倒くさいし、大変だったりもするんですが、全然無駄じゃないし、非常に有意義な行為だなと思います。
で、実際ね、故きを温ねて新しきを知るというテーマも、そこにありますから。
はい。
今後もね、続けられる限り続けていきたいなと。
たまにはね、何かノンテーマ回的なものもね、やってもいいかなと思うんですけど、それはそれでたぶんね、こうふわっとした感じ、
www。
ふわっとした感じになりすぎるんじゃないかな、という気もするんですけど。
はい。
リスナーさんの力も借りて、「メガテン」回だったりね、かつてのメガドラ回のように。
うん!
あれ、最高に面白かったですからね。
そうですね。
あとやっぱ、思い出シリーズとかもね、やっていきたいなと。
うん。
思い出シリーズもね、我々よりも皆さんの思い出を知りたいというところの方が強いですから、また募集した際にはね、たくさんコメントをいただけるとね、助かります。
よろしくお願いしまーす。
では、ハセガワさん、いつもの告知をお願いしまーす。
はい。
ブライトビットブラザーズでは、番組に対するご意見ご感想、あなたのゲームの思い出や、ゲームにまつわるエピソードなど、お便りお待ちしています。
ホームページ右側のメールフォームや、番組のTwitterアカウントへのDMなどで、お送りください。
Tweetの場合は「#BBブロス」。
BBがアルファベットで、ブロスをカタカナにしていただけると、見つけやすくて助かります。
よかったら、番組Twitterアカウントをフォローしてください。
よろしくお願いしまーす。
よろしくお願いします。
という事で、今回はSTAGE80、皆さんのコメントお便り紹介回でした。
はい。
今年もね、引き続きというか、まあマイペースで、可能な限り、毎週更新+できる限りね、ちょっと回数増やしてって。
はい。
2周年で100回目指してやっていきますので、これからも引き続き聴いていただけると、うれしいなと思いまーす。
よろしくお願いしまーす。
では、今回も最後まで聴いていただいて、ありがとうございました。
ありがとうございました。