STAGE070(放送日:2021/10/24)
70面到達記念!リスナー大感謝祭!!どうも、1Pカワサキです。
どうも、2Pハセガワです。
この番組は、かつてゲーム少年だった1Pカワサキと2Pハセガワの2人が、ゲームにまつわる様々な話題で、故きを温ねて新しきを知る番組です。
はい。
という事で、ブライトビットブラザーズ、STAGE70です。
うん、キリ番。
はい、来ました。
ついに70面。
うん。
ねえ。
確かに、早かったような。
ね!
もうだからあれですよ、1年半以上やってるという事ですよ。
うん。
ちょっと途中、数カ月中断しましたが。
www。
それ以降は、毎週更新できているという事でね、意外と頑張ってますよね。
はい。
まあこれもね、聴いてくれる方がいて、
そうです。
コメントやお便りをいただけるおかげだという事で、今回は恒例のリスナー大感謝祭という事でね、皆さんのお便りやTwitterにいただいたコメントを紹介していきたいなと思ってるんですが、今回もホントにたくさん!
んー。
もう…ね、最近のお便り紹介回ではいつも言ってますが、全部は紹介できません。
そうなんです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
なので、その中からいくつか選ばしていただいて、紹介していきたいなと思ってます。
すいません。
今回はですね、STAGE60~69までの回にいただいたお便りとコメントの紹介なんですが、そのSTAGEに該当しないコメントについて、このオープニングで紹介したいと思いまーす。
はーい。
ではまず、Twitterのハッシュタグでいただきました『シンコロタン』さん。
Spotifyでハドソンの曲を検索したら、たまたまヒットして聞いてみたBBブロス。
パーソナリティのお2人と年齢層が近いようで、共感の嵐。
そしてハセガワさんの声が、キリンジのヤスさんと似ててニヤついてしまった。
これは全話聴かなきゃ。
というコメントがありまして。
で、この後ですね、
STAGE61まで、1週間で聴き終えてしまった。
楽しくてずっと聴いちゃう。
お2人とも落ち着いた声で聴きやすい。
そして、各回のテーマとハセガワさんのレトロゲームプレイレポートのタイトル選びのセンスが絶妙。
BBブロス最新回も聴かなきゃ。
という事で、ありがとうございます。
ありがとうございまーす。
これね、Spotifyの検索で、ハドソンの曲を検索したらヒットしたって。
やった!
Spotifyに登録してよかったですね。
ね!
そしてタイトルをですね、ちゃんと有名なメーカーとかね、タイトルにしておくメリットがここにあるというね。
ちゃんとね、「中身がわかるようにしなきゃいかん」ってカワサキさんが言うんでwww。
いやいや、でもね、これきっかけで聞いていただけてね。
ね。
やっぱり、ポッドキャストの第一印象ってやっぱ音ですから。
はい。
声がね、知ってる人の声に似てるとか。
うんうんうん。
あとは、年齢層が近い。
うーん。
これすごく大事でね。
そうですね。
やっぱ、聴くきっかけになりますよね。
うん。
で、しかもこの1週間で61まで聴いたっていう事ですが、これすごいペース。
相当なハイペースですね。
めちゃくちゃ一気に聴いてると。
うん。
こういうのうれしいですよね。
こういうの言っていただけるとね。
はい、ありがたいです。
ありがたいですね。
では、ハセガワさんお願いします。
はい、ハッシュタグで『JUN』さんですかね…からいただきました。
池袋ミカドにて現役稼働。
っていう、まあお便りというか情報なんですけど、これ「何が?」っていう話なんですけど、「エスケープキッズ」っていう自分の好きなコナミのゲームがありまして、
www、何の時に紹介したやつでしたっけ、これ。
これはね…
あれか!
「フライングパワーディスク」かのタイミングでしょうね。
そう!
それ、それそれ。その時その時。
はい。
これね、Twitterに「エスケープキッズ」の画面の画像をね、載せていただきまして、池袋ミカドで動いてるよと。
これは行かなきゃいかんなと。
www。
www。
ね。
なんか関東の方、ゲームセンター閉まったりしてるんで、ちょっとね、閉店してますけども、ミカドはたぶん大丈夫ちゃうかな。
最後の砦というかwww。
言ったら、流行りに合わせてやってないですからね、あそこはね。
そうですね。
東のミカド、西のザリガニじゃないすかwww。
そうですね。
ホントにそういう感じですけど、はい。
という感じでね。本編では、STAGE60~69までの回にいただいたコメントやお便りを紹介したいと思います。
よろしくお願いします。
よろしくお願いしまーす。
では、STAGE60から。
はい。
STAGE60は、60面到達記念リスナー大感謝祭という事でね、まあ今回と同じくね、STAGE50~59までのコメントの紹介をした回なんですが、それにいただいたコメントですね。
はい。
まずハッシュタグで『ゲーム好きなコシオ』さんからいただきました。
はい。
まさか読んでいただけるとは。
40代ゲーマーなので、当時のゲーセンの記憶が蘇りつつ、聴かせていただいています。
「ワンダー3」で、1回分の放送をしていただけるところが感涙ものです。
今週も頑張れる。
という事でね、ありがとうございまーす。
ありがとうございまーす。
こちらね、『コシオ』さんは、前回のリスナー大感謝祭でコメント紹介していただいたのを聴いていただいて、またコメントいただけたという事で。
はい。
40代ゲーマーという事でね。
まあ、わかっていただける感じですよね。
そうですね。
やはり、同世代の話は聞きやすいという事でね、しかも「ワンダー3」で1回分っていうね。
www。
「ワンダー3」の立ち位置をよくわかってらっしゃる。
www。
www。
まあ、こういう認識で合ってたという事ですね、我々とね。
はい。
では続いて、ハセガワさんお願いします。
はい、ハッシュタグで『大人のボードゲーム部まえだ』さんからいただきました。
60面到達、おめでとうございます。
興味のある回しか聴いてないライトリスナーですが、格ゲー回とかオールドアーケードゲーム回とかは、当時に戻ったような感覚で、楽しみに聴いてます。
100面目指して、連コインしてください。
という事で、ありがとうございまーす。
ありがとうございまーす。
いや、いいんですよ、それでね。
それでいいんです。
もう、そういうために各回をね、独立した話にしようとしてますから、興味あるとこだけ聴いていただけたらいいんですけども。
はい。
これね、100面目指して。
うん。
この100面が、遠くなくなってきましたよ、でもね、ホントに。
うん、そうですよね。
半分を超えてるわけだし。
ね、そうですよね。
このままいけば、気がついたら100回行くんじゃないですかね。
はい。
なんかせっかくだから、100回記念で何かやりたいところですが。
はい、そうですね。
また考えましょう。
うん。
では、STAGE61。
はい。
こちら「バラデューク」。
「バラデューク」www。
ね。
これどうかなと思ってね、正直ね。
www。
やる前はどうだろうと思ったら、めちゃくちゃコメントをもらいましてね、これ。
もうね、「驚れーた」って感じですよねwww。
いや、これはちょっと…。
「バラデューク」ですよ。
なんか、みんな勘違いしてんのかな?
いや、当然「知らないな」っていうコメントもあったんです。
うん、うん、うん。
でも、やっぱ知ってる人もたくさんいてですね、これうれしかったんですが、まあじゃあまず最初。
ハッシュタグで『やんまぁ』さんからいただきました。
はい。
BBブロスのテーマ予想。
昨日なら821で、「はにいいんざすかい」「BUGってハニー」の2本立てだったのに、惜しい。
60回ならば、60階とかけて「ドルアーガの塔」だったのに、惜しい。
という事で、ありがとうございます。
ありがとうございます。
これはもう、事前に言ってもらわないと。
そうですね。
しかもいきなり「バラデューク」と関係のないコメントという事でね。
www。
あのね、これ『やんまぁ』さん、いつか言おうと思ってたんですけど、この数字語呂合わせは、むしろ少ないんですよ。
www。
毎回、語呂合わせでやってないので、ここに縛られるとね、当たらないと思います。
そうっすね。
うん。
そうっすねって、始めた僕が言っていいのかってwww。
ハセガワさんがね、語呂合わせでやったんって、2~3回ですよ。
まあまあ…そうかなwww。
あとは季節とかね、そのときに興味あったものとかでやってますから。
まあでも『やんまぁ』さんもね、たぶん楽しみながら予想していると思いますんで、どんどん続けていただければ、もしかしたら当たるかも。
www。
でもね、『やんまぁ』さん、これ言っときますけど、当ててくれてますからね、これ以外。
そう、そう。
実はwww。
うん。
普通に予想しているときの方が当たってるから。
うん。
まあこれは半分、ボケだと思うんですけど。
はい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあ次、ハセガワさんお願いします。
はい、ハッシュタグで『たく』さんからいただきました。
いいぞ!
人気もリスナーさんも増えてきたのを実感できる「お便り回」からの、まさかのナムコ悲運のマイナータイトル「バラデューク」回。
自分もアーケード版は、近所の駄菓子屋で、友達とよくプレイしてた。
メトロイド以前のゲームで、あの宇宙の不気味感を味わえるSFゲームとして、個人的には印象深い作品。
駄菓子屋でプレイするも難しくて、金も尽きると、友達と自宅でなぜか「ワープマン」をやって、悶々としてたなあ。
といただきました。
ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
「ワープマン」わかりますねー。
わかる。
なんか、似てるんですよね。
似てる。
見た目がね。
見た目がね、うん。
www。
悶々としますよね、ゲーム全然違うからねwww。
うんwww。
いやあでも『たく』さんは、「バラデューク」を知っていたと。
うん。
しかも悲運のマイナータイトルという事もね、ご存知という事でね。
www。
おっしゃる通り、あの不気味さね。
うん。
確かに、当時は少なかったと思いますね。
そうですね。
「ワープマン」には出せない不気味さですね。
そうですね。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
では次、ハッシュタグで『大』さんからいただきました。
「バラデューク」の単独特集とな。
イカすぜ、BBのダンナ。
初プレイは、夏の家族旅行で行った鹿児島の霧島第一ホテルだった。
ホテルでまずチェックするのは、お土産品店でもプールでもなく、当然ゲームコーナー。
薄暗い中、ヤツは一際大音量で自己の存在をアピールしていた。
アイム ユア フレンド!
という事でね、ありがとうございます。
ありがとうございまーす。
いやあこれ、『大』さんもね、「バラデューク」を知った上で、これを単独でやるのかと。
はい。
いう上に、しっかりと思い出があるというね。
そうです。
よく覚えてらっしゃいますね。
まあね、『大』さんみたいなリスナーさんがいてくれるから、「バラデューク」が単独でやれるんです。
www。
www、ホントに。
そうですね。
ホントに、1人も知らないゲームを逆に選ぶというのは難しいと思いますけど。
うん、うん。
ただやっぱりね、配信する前は「これ、わかってもらえるかな?」という不安はいつもあるんで。
はい。
でもね、知ってる人絶対いると思ってやってますから。
うん、うん。
そりゃ、面白くないゲームを紹介しないんで。
うん。
わざとね、マイナーだからという理由だけでは選ばないですから。
そうですね。
うん!
好きなゲームが、たまたまマイナーだったというだけなんでね。
もうホント、誰も知らないようなゲームで、1時間は話せないですからね。
www。
www。
ていうかね、絶対知ってる、誰か。
うん。
絶対知ってる。
これだけね、ゲーム好きな人が聴いてくれてたら。
うん、うん、うん。
だからむしろ、ホントに誰も知らないゲーム、逆にできたらすごいと思いますわ。
確かにね。
うん。
100回記念とかでやってもいいけど、難しすぎる。
難しいwww。
うん。
では、続いてSTAGE62、「ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者」&「うしろに立つ少女」前編。
はい。
満を持して、「ファミコン探偵倶楽部」ね、このリメイク版が出て、我々2人が遊んで、そして話すというという事でね、ベースはオリジナルのディスク版の話には沿いつつも、ネタバレ編の方とかではね、けっこうSwitch版の話もしてますが、こちらも当然ですけど、「バラデューク」がたくさん来たんなら、そりゃ「ファミコン探偵倶楽部」が来ないわけがないという事でwww。
うんwww。
もう、有名タイトルの上にタイムリーですから、もうめちゃくちゃこちらもね、コメント多いんすよ、正直。
これだけでね、「ファミコン探偵倶楽部」だけで1時間やっても収まらんぐらいコメント来てます。
そうなんです。
だからね、ちょっと選んでお話しますけど。
コメントは全部読ましていただいてますので、紹介してないものもね。
はい。
では、ハセガワさんお願いします。
はい、ハッシュタグで『さと』さんからいただきました。
「ファミコン探偵倶楽部」前編拝聴中ですけど、ハンソクが過ぎる。
このハンソクは、販売促進の販促ね。
はい。
はい。
遊んだ事ないし、Switch版気になってたから、これは後編までにクリアせなあかんやつやな。
と、いただいた後に、
STAGE62、全部聴きました。
「ネクロスの要塞」、めっちゃいいっすね!
やるなあ。
メディアミックス系で、食玩ありきのゲームはおまけ程度かなーという先入観あったけど、見事な盛り上がりにシャレた結末。
聴いてても楽しかったです。
と、いただいて、
もしかして「ファミコン探偵倶楽部」、今週中にクリアしないと、次のBBブロスの感想リプで、ネタバレ食らったりする?
うん、これね。
で、その次で、
クリアしました。
してしまいました。
すごいなこれ、めっちゃ面白かったです。
1と2、両方遊んでこそって感じですね。
見事でした。
うん、うん、うん、うん!
で、これで終わらず、最後に、
「ファミコン探偵倶楽部」、結局1週間で、1と2をクリアしてしまいました。
遊びだしたら止まらんかった。
遊んだ事ない方、これは是非とも両方遊んでいただきたい。
すごいです。
と、いただきました。
ありがとうございまーす。
ありがとうございます。
いやあこれね、なんかゲーム実況みたいになってますけど、聴いてくれた上で遊んだ事なかったんですね、『さと』さんはね。
うん、うん。
で、面白そうだから、放送の前編後編で、後編はネタバレという事だったんで、後編までにプレイしないと聴けないからという事で、買ってプレイしていただけたみたいなんですが、これ思い出しましたけど、この時にちょうど「ネクロスの要塞」の最終回だったんですね。
そうです。
いやあ、確かに「ネクロスの要塞」面白かった、ホントに。
お話がよくできてる。
www、はい。
本編とは違いますけど、こちらもエンディングがすごく人気あった回ですけどね。
うんうん、そうですね。
そしてこの感想、リプライでネタバレ食らったりするかもっていうのは、私も心配してたんですよ、実は。
うん。
どうしてもね、やっぱリアルタイムでプレイして、感想言いたくなったりしますから。
うんうん。
でもね、皆さん気を遣っていただいて、ネタバレするような事はなかったので、ありがたかったですけどね。
ありがたかったです。
まあそれだけゲームがね、ネタバレしちゃうと台無しになっちゃうっていうのは、遊んだ人たちは強く思ってると思うんですよね。
そうですね、はい。
もうそこはね、非常にプレイした人には理解してもらえたなという事で。
はい。
で、『さと』さんも満足してくれたみたいでね、良かったですよ。
良かった、はい。
いやあ、これはもう遊んでもらったらそれはね、わかりますけどね。
次、行きます。
ハッシュタグで『ダルニ』さんからいただきました。
はい。
「ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者」は、ゲームセンターCXで観たな。
「うしろに立つ少女」の方は、友達が遊び始めてクリアするまでを、後ろからずっと見ていた思い出。
内容は忘れたし、自分でもやってみたくはある。
息子と一緒に謎を解きたいけど、息子は嫌がりそう。
っていう事で、ありがとうございまーす。
ありがとうございまーす。
友達が遊び始めてクリアするまで、「うしろに立つ少女」を後ろからずっと見ていた。
www、そうですね。
うーん。
あら。
でね、息子さんと一緒に謎解きたいけど嫌がりそうっていうんで、これ私リプライしたんですけど、確かに怖いのが苦手な子はちょっと怖いかも知れないですね。
うん。
この辺程度があるんでね、どれぐらい怖がりかにも寄りますけども、ぜひ遊んでいただきたいですね。
ですね。
はい。
じゃあ、ハセガワさんお願いします。
はい、ハッシュタグで『たく』さんからいただきました。
ひどいよ。
「メトロイド」回のお陰で悩んでた「メトロイド ドレッド」購入決意したのに、まさかここに来て未プレイの「ファミコン探偵倶楽部」を、あんなに上手くプレゼンされたら、もう買わざるを得ないよ。
プレイ中の「モンハンストーリーズ2」どうしよう。
BBブロスさん、数軒探して回ってゲットしましたよ。
新品限定版。
という事です。
ありがとうございます。
ありがとうございますwww。
プレゼンした覚えは…まあ、ありますかねwww。
いや、そんなうまくね、プレゼンできたつもりはなくて、もうほとんど…だってネタバレ気にして何にもしゃべれてないですから、もうホントにとりあえず「買ってくれ、遊んでくれ」としか言ってなかった気はしますが。
そうそう、そう。
まあそれでも、熱意が伝わったのならね、うれしいですけども。
うん。
まあ実際買って遊んでいただけたみたいでホント。
ちゃんと限定版を。
ねwww。
www。
いや、これでもね、ホント価値あると思いますよ、限定版もね。
うん。
続いて、リプライで『TRO』さんからいただきました。
前からいつかやりたいなーと思っていましたが、このままではネタバレを食らう or 後編がいつまでも聴けないってことで、仕方なく購入しました。
責任をとって1Pさんは、後編で3時間くらい喋って下さい。
2Pさんは早く「スペースチャンネル5」の回を、3部作くらいでお願いします。
楽しみ。
という事で、ありがとうございます。
ありがとうございますwww。
『TRO』さんは、やった事はないけどやりたいなと思ってたと。
うんうんうん。
じゃあもう、いいタイミングですよ、これね。
こんな事ないですよ、なかなか。昔の作品がリメイクされるってね。
そうですね。
うん。
いやあぜひ、これで遊んでいただけたら、ホントに良かったなと思います。
はい。
そしてね、ハセガワさんには「スペースチャンネル5」の回を。
www。
3部作。
「スペチャン」は、1と2しかないのに3部作やるのはwww
3時間しゃべる。
www。
www。
いやあ、僕「タイムギャル」と2本立てでいいかなぐらいに思ってたのでwww。
www、「タイムギャル」か、しかも。
ほら、どっちもなんか、SFチックな可愛い女の子だからいいかなと思ったんですが、とてもじゃないけど、そんな事できない感じになっちゃいましたwww。
ああ、しかも確かにどっちもあれですね、タイミングよく入力するゲーム。
そうなんですよ。
ホンマやwww。
レトロフューチャーなデザインだし、どっちもね。
意外と共通点あったな。
まあ、僕頑張ってね、1時間は「スペチャン」でやるんで、カワサキさんが「タイムギャル」を1時間やってください。
なるほどね。
「タイムギャル」ね、どっかでやりたいな、確かに。
はい。
じゃあ続いてね、STAGE63。
こちら「ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者」&「うしろに立つ少女」の後編という事で、こちらがね、ネタバレ回…ネタバレありで話すぞという事でやったんですが、これもね、全然話しきれてないんですよ、改めて聞くと。
うんうん、全然言えてない。
全然言えてない。
もっと言わなあかん事あるやろっていう感じなんですが、こちらにいただいた感想になりますね。
じゃあ、ハセガワさんお願いします。
はい、ハッシュタグで『やんまぁ』さんからいただきました。
「ファミコン探偵倶楽部」後編、ネタバレあり回。
この1週間でかなりの人がプレイ、クリアしているみたい。
BBブロス効果すごい。
といただきまして、あとですね、
「ウィッシュルーム」とか「アナザーコード」を開発されてた会社、倒産しちゃってたのね。
BBブロスでチラッと言われていたのを、聴いて調べた。
といただきました。
ありがとうございまーす。
ありがとうございまーす。
これね、STAGE62を配信した後に聴いて、買ってプレイしてくれた人が、けっこういたんですよ。
ですよね。
はい、ホントびっくりしました。
うれしかったんですけど、もしこれで「面白くない」って言われたらどうしようかなと思ったんですが、皆さん満足していただけてるみたいで、うれしいなと。
はい。
あと、このね、後半で話してた「倒産した会社」というのはね、番組の中でちょろっとだけね、そういう話をしたんですが、『やんまぁ』さん、さすがわかってくれましたね。そこです、はい。
これホントね、DSでアドベンチャーをメインで作ってた会社だったんですけどね。
いつかね、その内「ウィッシュルーム」とか「アナザーコード」も話したいかなと思いますけど。
そうですね。
3DSのゲームって、まだ話してないですもんね。
DSも行ってないと思いますね。
そうか。
ハードでもまだまだやな。
GBAも行ってないんでwww。
あ、そうですね。
はい。
ゲームボーイ行ったとこですもんね、やっとね。
はい。
では、次。
続いてハッシュタグで『熊熊飯店』さんからいただきました。
最新回拝聴。
ファミコン時代のアドベンチャーは、変わり種で「プロ野球?殺人事件!」を思い出します。
ガンアンツの選手、いがわすぐるが、殺人容疑を晴らすため頑張るゲームですが、各チームの選手を彷彿とさせるキャラが登場。
プロテストとか、ボールを投げつつ警官から逃げるとか、野球モチーフのアクションゲームも時折挟まれて、不思議なゲームでした。
という事で、ありがとうございます。
ありがとうございまーす。
はい、こちらアドベンチャーゲームつながりで、「プロ野球?殺人事件!」っていうねwww。
「さんまの名探偵」みたいなノリのやつですよね、これね。
そうですね、はい。
もうあのね、実名が使えないという事でね、ガンアンツのいがわすぐるっていうね、もう誰でもわかるという。
けっこう似てたと思いますwww。
そうですよね。
似てた覚えがあります。
今ならね、どんだけ名前変えようがアウトやろうとは思いますけど。
www。
この当時なら、こういうのは全然ありですから。
はい。
では続いて、STAGE64。
「パンツァードラグーン」。
はい。
こちらもですね、まあこれはもう有名タイトルだから、皆さんご存知でしょうという感じでしたけども、やはりかなり思い出ある方がいらっしゃってですね、こちらもコメントが多いというか、1人の方のコメント量がすごい。1つぶやきで収まってない人が多くてですね。
やっぱりセガは強いですね。
セガ強いwww。
www。
我々2人が弱い部分をですね、リスナーの方に補っていただいているという事で。
はい。
では、ハセガワさんお願いします。
はい、ハッシュタグで『テツロー』さんからいただきました。
セガといえばの『テツロー』さんですけれども。
しっかりお馴染みですねwww。
今週のテーマは、なんとセガサターンの「パンツァードラグーン」。
私は、このゲームをやりたいがために、大学生のときサターンを買いました。
「パンツァー」の魅力は、深い世界観(らしい)と、音楽ですね。
ハセガワさんも解説されていましたが、世界観のベースはナウシカですよね。
「ツヴァイ」開発時には、ジブリにコラボの話を持っていったところ、宮崎駿に「私はテレビゲームが大嫌いです」と言われて断念したと、中の人に聞いたことがあります。
www。
音楽や世界観は、やはり無印の方が洗練されている気がしますが、ルート分岐によるドラゴンの成長システムや、遊びやすさ気持ちよさは「ツヴァイ」ですね。
当時、無印からの「ツヴァイ」を通してクリアするなど、何度もプレイしてました。
「ツヴァイ」の森の面のボス、ハヌマン(?)が好きです。
また、「ツヴァイ」のオープニングの村人役で、私の身内が声の出演をしています。
「街」、「機動戦士ガンダム」とこの「パンツァー」だけは、今もソフトを持っていて、今でもたまに遊んでます。
と、いただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやあ、もうセガのゲームになるとね、『テツロー』さんの出番という事で。
はい、頼りにしてますから。
今回も中身が濃いですね、これ。
濃いですね。
どこから突っ込むんですか、これ。
あの~……
www。
私はテレビゲームが大嫌いですって、なんかこれ「ツヴァイ」でも言ってるんだな。
なんか、他でも聞いた事ありますけどね。
あのですね、やっぱりナウシカとかね、ジブリの作品ってあれだけ人気あるわけで、テレビゲームになってもおかしくないわけですよ。
うん、うん、うん。
でも、なってないと。
そうですよね。
だって徳間書店って、お金けっこう出してるはずだけど、その徳間からも出ないんだもん。
それはなぜかというと、宮崎監督がゲームが大嫌いっていうのは、これはね、業界では有名な話みたいですよ。
ですね。
はいwww。
聞きますよね。
聞きますよ、これwww。
しかもね、ここで「中の人に聞いた事があります」っていう話があって、「ん?」と思ってたらですね、この「ツヴァイ」のオープニングの村人役で、身内が声の出演をしているっていうね。
はい。
どういう事やと。
ご兄弟か…
声優をやられてるんでしょうか?
それか、開発の人たちを使ったのか。
ああ、なるほどね。
そういう事かな。
はい。
さらっとね、ここちょっと自慢が入ってますけど。
うん、うん、うん。
でもね、最後にね、ソフト持ってて今でもたまに遊ぶ。
はい。
これですよ。
これはね、相当好きな証拠ですよ。
うん。
私もね、たまに遊ぶゲームありますけど。
「ときメモ」。
そうです!
www。
www。
だから、ホントに好きなゲームだっていう事ですよね。
はい。
だから、それだけホントに魅力あるゲームだと思います、確かに。
そうですね。
うん。
じゃあ続いてね、ハッシュタグで『たく』さんからいただきました。
「パンツァードラグーン」は、自分が当時ゲームクリエーター専門学校に通っていて、ビジュアル専攻の友人達が熱心に勧めてきたので、半分騙されたぐらいで購入してプレイすると、そこにはゲームの世界というには、あまりに幻想的な世界が広がり、感動したのを覚えてる。
何より驚いたのは、失礼ながら3Dでの表現を得意とし、多くの挑戦的でクリエイティブなソフトを多く輩出していたプレイステーションではなく、2Dやアーケード移植に意義を見出していた感のあったセガサターンから出た事も、セガサターンでもやれる感とセガの意気込みを感じた。
という事です。
ありがとうございます。
ありがとうございまーす。
こちらもね、『たく』さんの意外な過去というかね。
そうですね。
ね。
そうなんですよ。
ホントにゲームをプレイするのが好きなだけではなく、専門学校にも。
セガ関係のゲームをやると、お便りでその人の内面がすごい出てきちゃうんですよね。
なんか、なんていうんでしょうね。その…すごくこう、プライベートなところと密接に思い出がつながってるんですかね、何かね。
そうなんですよ。
この「セガサターンでもやれる感」っていうのはね、ホント僕も感じましたね。
この辺はね、やっぱ当時その1ユーザーとしても、それぞれのハードの特徴っていうのは感じましたもんね、見てて。
うん。
やっぱりポリゴンは、プレイステーションの方が綺麗だなという感覚はありましたけど。
うん。
そんな中、サターンでバリバリ3Dのゲームを出してくるというね。
そうですね。
うん、そこは確かに感じましたね。
はい。
では次、ハセガワさんお願いします。
はい、ハッシュタグで『梟老堂』さんからいただきました。
キタよー、キタ!
この人もセガでは欠かせない。
www。
自分がサターン購入当初に購入したソフトの1つだったので、とても思い出深い作品。
今見るとお粗末に見えるけど、当時フルポリゴンっぽいオープニングに「これが次世代機か~」ってなった記憶があります。
無印と「ツヴァイ」まで買って遊んだと思います。
2Pさんがおっしゃっているように、ゲーム難易度としてはかなり簡単だったので、自分としてはやりごたえ不足で、ゲーム自体は1周して終わっちゃいましたが、世界観や見せ方は凄い好きでした。
特に、あのドラゴンのデザインはすごい好きでした。
ゲームとしては、レイシリーズ方式のロックオンレーザーが気持ちよいのと、これまでになかった巨大戦艦系を上下で飛び越えるとか、立体的な見せ方と戦い方をしていたのが新鮮でした。
演出を重視したゲームにしたという開発の方針が、実際に活かせてるのが、流石セガ(信者)って感心しました。
放送を聴くまで、私も「スペースハリアー」→「アフターバーナー」の流れでできたゲームだと思っていたので、成り立ちの話はとても面白かったです。
記憶がうろ覚えですが、BGMもかなり良かった記憶があります。
リメイクされたらまたやってみたいなあ。
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございまーす。
いやあ『梟老堂』さんも、かなり分析された視点でね、見てますけども。
やりごたえ不足っていうのが、さすがですね。
んー、そうですね。
確かに簡単だったとは思うんですけど。
うんうんうんうん。
やっぱり上手い人からすると、ちょっと物足りなかったんですかね。
そうですね。
特に「ツヴァイ」は、そういう意見があったみたいですね。
でもね、あの世界観を楽しんで欲しいならね、難易度は低い方がいいと思いますよ。
うん!
そのおかげでたくさんの人がね、クリアできてるはずなので。
そうです。
僕もね、クリアして。だからこうやって話せたし。
そうそうそう。
お話ね、魅力感じてプレイしたのに、難しくて最後まで遊べないっていうのは、もったいないですからね。
うん。
そこは、いい判断だなと思うんですけど。
そうですよ。
セガにしてはいい判断。
www。
セガのゲーム、難しいですから。
そう、難しくなりがちなんですですよね。
うん。
こう「遊んで欲しい!」という気持ちがね、難易度の方に向かっちゃうんでしょうね、たぶんね。
そうですね。
次はですね、STAGE65。
「奇々怪界」。
はい。
アーケードゲームですけども、こちらいただいたお便りがね、きっかけで話した回ではあるんですが、ハッシュタグで『光河 光』さんからいただきました。
名前は知っているけど、遊んだ事がないです。
近接攻撃があるシューティングって、この時代珍しいですね。
自機をちゃんと狙った弾を撃ってくるゲームといえば、私はPCエンジンの「超兄貴」ですね。
開始すぐ移動しないと即死するような弾道で、雑魚キャラが撃ってきます。
という事で、ありがとうございまーす。
ありがとうございます。
『光河』さんはね、聞いた事あるけど遊んだ事がないと。
うーん。
やっぱ聞いた事あるんですね。
まあ確かにこのタイトルって、インパクトあるタイトルですから、何かしら耳にするというか。
そうですね。
で、ここでPCエンジンのゲームが出てくるあたりが、さすがですね。
www。
リスナーさんの役割分担が、だんだんわかってきましたね。
わかってきました。
www。
まあ確か「奇々怪界」の移植といえばPCエンジンっていうとこもあるけれど。
ああ、そうかそうか。
うん。
まあでもね、『光河』さんはPCエンジンが得意なジャンルですから。
そうですね、はい。
もうこういうリスナーの方がいると、頼もしいですね。
うん。
我々が詳しくなくてもね、すぐフォローしてもらえますから。
はい。
ではハセガワさん、お願いします。
はい、ハッシュタグで『テイタン』さんからいただきました。
「奇々怪界」は世界感が好きで、「アケアカ欲しい」と思いつつ、「下手だしやんないかもな」って毎回にらめっこしてましたが、新作情報聞いて「それなら買おうかな」って思いました。
「カエルの為に鐘は鳴る」も評判はいいので、やってみたいと思いつつ、話を聴くと尚更…でも積みゲーが。
そんなんばっかです。
という事です。
ありがとうございまーす。
ありがとうございまーす。
ね、ちょっと上手くないからどうしようかなと思ってたけどって、やっぱね、ちょっと難しいですね、「奇々怪界」ねwww。
そうですねー。
絵は可愛いけどね。
絵だけで「やりたい!」って思う人、たくさんいるんですけど。
うん。
まあでも新作出るんでね、ぜひね、買っていただけたらいいかな。
そうですね。
で、続いてね、ハッシュタグで『梟老堂』さんからいただきました。
発売当時は、まだゲーセンに通っていなかったので、知ったのはスーパーファミコンの頃からだったのですが、実際に遊んだことはなく、見た目が可愛い「いっき」か、自機が和風の「ワルキューレ」なのかな、ってぐらいの理解でした。
2000年以降にレトロゲーコーナーで遊んだところ、思いの外難しかった覚えがあります。
とはいえ、それなりにシューティングやってたので、そこそこ行けたような気はします。(クリアまではやりこまなかった気がする)。
一番印象に残ってるのは音楽で、低音で不気味な感じを出しつつ、高音でコミカルさも出してるのが、すごくBGM良いなあって感じました。
お祓い棒について。
シューティングに近距離攻撃を持ち込んでるのもあって、個人的にはアクションっぽいゲームだなと感じていました。
自機による任意スクロールも、アクションぽく感じる理由なのかなあ。
という事で、ありがとうございます。
ありがとうございまーす。
これも詳細な思い出ですね、かなりね。
そうですね。
うん、すごい記憶力ですね。
割とまあ、最近遊んだって事にはなるのかな?
そうですね。
しかもこの辺からもね、『梟老堂』さんがゲーム上手いのが、ちょっと伝わってきますね。
うん。
思いの外、難しかった。
www。
それなりに、そこそこ行けたって事…
めちゃくちゃ難しいと思うんだけど。
かなり難しいと思いますよwww。
www。
あと音楽もね、すごく印象的でってところもね…
うん、これホントに的確な表現されてますね。
そうですね。
うん。
そうそう、この「近距離攻撃と任意スクロールでアクションゲームっぽい」っていうのは、確かにそうなんですよね。
確かに、そうですね。
でも、言われたらそうなんですよ。
だから、アクションシューティングなんですよね、やっぱり。
うん、うん、うん。
シューティングっていうものではないんですよね、やっぱり。
うん。
では、ハセガワさんお願いします。
はい、ハッシュタグで『たきざわまさかず』さんからいただきました。
「奇々怪界」は、トラウマ的なイメージで勝手に距離を置いていたために、その後の素敵なラインナップを知る事ができてよかった。
Switchで、アーケード版ができるのも知らなかった。
新作期待大、楽しみ。
といただきました。
ありがとうございまーす。
ありがとうございます。
ああ、これはトラウマね。
はいwww。
まあ今回ね、この「奇々怪界」のお話は、この『たきざわまさかず』さんからお便りいただいてやったんですけども、トラウマだったんですね。
ね。
www。
楽しみにしてたディスク版を、そっと押し入れにしまったわけですからね。
そうですよね。
こちらはね、本編のお便りを聴いていただけるとね、伝わってくると思いますけど。
はい。
ただ、その後いろんなシリーズが出ていると。
うん。
そして、新作も過去作もね、完全移植のものが遊べるという事ですから、ぜひあの頃の雪辱を晴らすつもりで、遊んでいただけたらなと思います。
そうですね。
では次が、STAGE66。
「カエルの為に鐘は鳴る」。
はい。
こちらもね、タイトル的にメジャーだと思いますんで、もうゲーム好きな方ならね、非常に思い出深いゲームなんじゃないかなと思ったら、案の定ね、コメントもたくさんいただきました。
いただけましたねぇ。
はい。
では、ハッシュタグで『かえで』さんからいただきました。
「カエル」の話。
2Pさんがセリフ周りの話が完全に同意なのですが、さらに推しポイントで、SEがあるんですよね。
普段は「トトト…」とSEが鳴り、大セリフの時には「ガッガッ」と鳴る。
このSEもセリフ回しをさらに昇華させており、最近だとたまに見かけますが、当時のゲームとしても珍しいポイントだと。
という事で、ありがとうございます。
ありがとうございます。
これね、確か小さいフォントと大きいフォントを使い分けているという話があったんですね。
はい、そうなんです。
これもおっしゃる通り、確かにそうですね。音でもやっぱり強調してたんですね。
なるほどね。
ちょっと気付かずやってましたけど、言われてみたら、確かにそう。
やはり、演出を重視したゲームだったんですね。
んんんー。
なるほどね。
まあ、こういうところを覚えてるあたり、『かえで』さんもすごく好きなタイトルって事ですね。
そうですねー。
うん。
やっぱり「印象に残ってる」というのはね。
うん、うん。
じゃあ次、ハセガワさんお願いします。
はい、ハッシュタグで『カイワレ』さんからいただきました。
「カエルの為に鐘は鳴る」は、DSでやったなあ。
戦闘が独特だったのが印象深いです。
「夢をみる島」に、ちょい役でリチャードが出てくるんですよね。
といただきました。
ありがとうございまーす。
ありがとうございまーす。
DSね。
はい。
DSでリメイクですか? これ。
じゃなくてアーカイブ?
バーチャルコンソールかなあ?
あ、バーチャルコンソールか。
でしょうね。
どうかな?
だって、リメイクされてないですよね?
ないはず。
DSでは、ないはず。
そうですよね。
うん。
で、やはり戦闘が独特だったのを覚えていると。
うん、うん、うん。
で、このちょい役でリチャードが出てくるって…
「夢をみる島」…いたと思います。
「夢をみる島」、色々出てくるんすよ。
そうなんや。
「マリオ」のワンワンでしたっけ?
鎖につながってるあれとか、まあ色々出てくるんですよ、「夢をみる島」は。
だから、ホントにこれだけは異質なタイトルで、「ゼルダ」の中では。
じゃ、「夢をみる島」ってマルチバース的な感じなんですね。
そうですね。
今風にいうとねwww。
ね。
当時にはそんな言葉なかったですけど。
へえー。
リチャード、確か「スマブラ」にもいるから…まあ「スマブラ」は、いろんなキャラが出てくるけど、「夢をみる島」にも出てきますね。
そっかそっか。
うん、はい。
では続いて、ハッシュタグで『ヨースコー』さんからいただきました。
大好きなゲームなので、「カエル」回を聴いた。
音楽は知ってたけど、他もすごい人達だったんだな。
リメイクは色んなネタがキツそうなので、続編的新作を出してほしいなあ。
「夢島」で、色んな任天堂キャラが出てるのに触れたなら、リチャードがアレンジ音楽付きで出演してるのにも触れてほしかった。
そうそう、「カエルの為に鐘は鳴る」の音楽は、本当の本当に素晴らしいので、ぜひ聞いてほしい。
全曲に鐘の音が入ってるのが完璧。
フィールドBGMの王子の冒険と、ラスボス戦と、エンディングはゲームボーイミュージック最高峰。
という事です。
ありがとうございまーす。
ありがとうございます。
やはりこちらでもね、同じく「夢をみる島」で任天堂キャラが出てくる。
はい。
で、リチャードの話が出てくる。
www、そうですね。
で、音楽も鳴っているという事ですね、出てきた時に。
そうなんですね。
ふうーん、そうなんや。
やっぱりBGMの印象が強いゲームなんですね。
そうですね。
フィールドBGMは、僕も未だにちょっと覚えてますけど、確かに鐘の音を使いますね。
そうなんや。
全曲に入ってるんや、へえー。
すごくしっかりしたコンセプトで曲も作られてるんですね、じゃあ。
うん。
すごいな。
やっぱこう、いろんなところにこう思い出ポイントがあるというのもね、やはりこう、これだけ長く支持されているというね、シリーズもないのに、すごいですよね。
そうですよねwww、単品ですからね。
すごい。
やっぱりしっかり作り込むと、そういうふうに、よく覚えておいてもらえるものになるんですね。
やっぱ来るな。
これは、Nintendo Switch来るよ。
ね。
うん。
お正月とかに出したらいいと思う。
来るなあ、これは。
では、次、STAGE67。
「サイレントボマー」。
はい。
いやこれもね、正直、ハセガワさんにこれ話すって言った段階で、大丈夫かなという気はしてたんです。
いやもう杞憂でしたね。
ねえ!
びっくりしましたね。
すごいいっぱい来た。
しかも、遊んだっつって。
ね。
うん。
で、遊んだ人はみんな名作って。
ね!
名作、傑作って言うてますから、遊んだ人。
うん。
これ、うれしかったなあ。
www。
もう正直ね、人知れず名作とかね、私だけがこのゲームの面白さわかってるというよりは、共有できる方が断然うれしいんですよ。
ね。
うん。
しかも今回、知らないところに仲間がいっぱい実はいたんだ、みたいな感じになってるからwww
ホントそう、よかった。
ちゃんと、この面白さに気付いてくれてる人がこんないたんだっていうのがね、すごくうれしくてですね。
ちょっとね、「ワンダー3」は負けてるなあ。
www。
www。
アーケードですからね、あれね。
いやあ、でもホントに「サイレントボマー」ね、すごい…僕も聞いてて、すごい面白いゲームなんだろうな、ってのがすごい伝わったんで。
ハセガワさんにね、伝わったのもうれしかったんですけど、やっぱりこう、私だけが言っててもね、ちょっと弱いかなと思いますんで、こうやってね、聴いてくれてる方が、「いや、あれは名作だよ」と言ってくれるとね、
肯定されましたから、このお便り読んで「サイレントボマー」回完成ですよ。
あ、そうですね、はい。
じゃあ、さっそく行きましょう。
じゃあ、ハセガワさんお願いします。
はい、ハッシュタグで『やんまぁ』さんからいただきました。
BBブロス、更新きてる。
「サイレントボマー」は、間違いなく傑作。
といただきました。
いやあ、わかりやすい!
ね。
短いからこそ説得力がある。
やっぱ、知ってたんですね。そして傑作であると。
うん。
ああ、素晴らしいです。
その通りですよ。
続いてハッシュタグで『ケータマン』さんからいただきました。
「サイレントボマー」と聴いて、思わず筆を取りました。
ゲームアーカイブスで出たときは、ソッコーで買いました。
今思えば、「HADES」が操作フィーリングが近い気がします。
名作です。
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございまーす。
こちらもね、初めてコメントいただいた方なんですが、「サイレントボマー」だから言わせてくれというぐらいの方でね、相当ファンですよ、この方。
ですね。
で、この言われてる「HADES」っていうのは、けっこう最近出たゲームでね、
うん、インディーゲームでしたっけ?
そうです。
これがね、操作フィーリングが近い気がします、というのは素晴らしいですねwww。
www。
これ、私は遊んだ事ないんでちょっとわからないんですけど。
なんかこう、いつも心のどこかで「サイレントボマー」を求めてるんですかねwww。
そう、そう!
だからアクションゲームを遊ぶ時に、知らずと比べて、これは似てるなとかって感じてるんでしょうね。
うんうん。
で、この「操作フィーリングが近い」っていう時点で、アクション部分がいかによくできてたかっていうのがね、伝わってくると思うんですよ。
はい。
普通、見た目とかね、遊び方だと思うんですけど、操作フィーリングってこれね、すごく抽象的なんで、手触りっていわれるもんってね、わかんないんですよね、動かしてみないと、ホントに。
そうですねー。
じゃあ次、ハセガワさんお願いします。
はい、ハッシュタグで『かなまた』さんからいただきました。
生物兵器、大佐、チェス、ラスボス。
シャレにならないくらい強くて、魅力があるボスたちが印象的な傑作だったなあ。
と、いただきました。
ありがとうございまーす。
ありがとうございます。
こちらもね、
どうなんですか、カワサキさん、これ。
このキーワードは、的確なキーワードです。
はあwww。
この『かなまた』さんもね、初めての方なんですが、こちらもおそらく「サイレントボマー」というところでね、もう記憶がパッと蘇って、このコメントを書いてくれてると思うんですが。
すごい。
「サイレントボマー」で、サイレントリスナーがいっぱい出てきてますよwww。
で、「傑作だった」って言ってますから。
ね。
はい。
で、こちらのキーワードね、これ生物兵器っていうのは番組内でも言いましたけど、大佐というのが指示してた人ね。
はいはいはいはい。
通信で最初にね、指揮官が大佐なんです。
で、このチェスというのが、この大佐が好きなゲームがチェスで、実は後半戦でこのチェスが、ちゃんとゲームとして出てくる。
ほうほうほう。
それが、このラスボス戦なんです。
ほうー。
だから、この大佐→チェス→ラスボスって全部繋がってるんです、これ。
へえー。
これ、ラスボス戦のキーワードですね。
なるほどね。
こちらまあ気になる方は、動画でも見ていただけたら、もしかしたら見れるかも知れないですけど、いやホントにこれは、もうちゃんと遊んでる人がね、インパクト残ってるコメントだなっていうのが、すごくうれしくなりましたね。
うん。
じゃあ続いてね、ハッシュタグで『おぷと』さんからいただきました。
「サイレントボマー」は雑誌の情報で注目して、予約して買いました。
超カッコイイ「ボンバーマン」なんですが、ボムの使い方が沢山あり、ボスの攻略が手応え満点。
今でも、時々遊び直したくなる名作です。
「サイレントボマー」のロックオンカーソルを見た時、「蒼穹紅蓮隊」のウェブやないかー!と思った人は多いはずだ。
という事で、ありがとうございまーす。
ありがとうございまーす。
いやあ、こちらもね、雑誌で注目して予約したと。
うん。
私はね、発売日逃してましたから。
忘れちゃいましたからね。
そう、忘れちゃいましたから、あれでしたけど。
超カッコイイ「ボンバーマン」ってね、確かにまあ、わかりやすく言うとそうなんですけども、ボムの使い方がたくさんあって、ボスの攻略が手応え満点っていうのも、先ほどのね、『かなまた』さんと同じく、やっぱボスのイメージが強いと。
うん。
そして今でも時々遊び直したくなる名作と、こちらでも名作いただきました。
これ、すごくないですか?
すごいと思う。
ね!
いや、今んとこもう皆さん書いてますからね。
ね。
すごいすごい、ホントに。
私、知名度心配してたんですが、確かに知らない人も当然いるんですけど、知って遊んでる人がみんなこれだけ褒めてくれるっていうのは、ホントに…
みんな満足してるって事ですよね。
うん。
そして印象に残ってるって事ですもんね。
うん!
やっぱこれはね、ホントに共感してもらえてめちゃくちゃうれしいなという感じで、この「蒼穹紅蓮隊」のウェブやないかと思った人多いはず、っていうのは、なかなか共感を得るのは難しいかなと思うんですけどwww。
www。
「サイレントボマー」と「蒼穹紅蓮隊」両方知ってる人どれくらいいるかってwww。
両方やってないとねwww。
www。
www。
じゃあ次、ハセガワさんお願いします。
はい、ハッシュタグで『ゲーム好きなコシオ』さんからいただきました。
「サイレントボマー」。
アクション面の気持ち良さ、達成感がめちゃくちゃ伝わってきて、今できる術があるならやってみたい。
なんか爆弾がメイン武器というだけで、ワクワクするのは何故なんだろう。
ありがとうございまーす。
ありがとうございまーす。
『コシオ』さんは、まあご存知ないという事で。
はい。
ただまあ聴いて、興味を持っていただけたという事でね。
そうです。
遊んだ人は絶賛、聴いてやってない人はやりたくなるって、
いやあ、それはうれしいですね、ホント。
すごくいい回だったと思いますよ。
うん。
うん。
今できる術ね、これだから番組でも言いましたけど、やっぱプレイステーション版を買っていただくしかないかなと。
あとはダウンロードね、アーカイブでしていただくかなという感じなんですけどね。
ぜひね、ホント触っていただきたい。せっかくね、この機会にね。
中古もそんな高くないと思いますし、手に入りやすいみたいなんです、どうも。中古で実際買われた方もいるんでね。
うん、うんうん。
だから、意外と普通に買えるみたい。
うん。
ぜひね、今のうちに中古押さえてみてください。
これ、偶然だと思うんすけど、放送前に知らないなあと思って中古で見た値段より、ちょっと高くなっちゃった気が。
エエッ!?
ちょびっとね、ちょびっと。
そうでしょう、そんなもんでしょう。
たぶん誤差ですよ、それ。
まあ、そうかも知れないですけどね。
いや、これね、だってね、言いましたけど、7万本ですよ。
うん。
7万本ってね、もうちょっとプレミア付くんちゃうかなっていう気がするんですけどwww。
www。
どういう事なんかな、この感じwww。
遊んだ人はみんな「面白い」って言うんですけど、まあまあでもね、ホント知らない方には知っていただけてね、知っていた方には思い出していただけたのは、すごくうれしかったなと思います。
はい。
では、続いてSTAGE68。
「グレイランサー」&「ギャラガ'88」。
うん。
こちらもね、ひさしぶりの2本立てという事で、タイトル的にどうかなとは思ったんですが、「グレイランサー」人気ですね。
そうですね。
タイミングが良かったかな。
あ、そうね、そうそう。
番組内でも言いましたけど、ちょうどね、
うん、ダウンロードがね、できる様になる…
アーカイブみたいな感じでね、当時のゲームが配信されるという事で、これは非常にタイミング良かったなと。
では、ハッシュタグで『大』さんからいただきました。
はい。
まーたブロスのアニキ達が、メガドラ&PCエンジンソフトのダブル特集をやってくれたぜ。
もう「エクスランザー」と勘違いした僕のバカバカ!
先週「マッスルボマー」と勘違いしたばかりなのに。
「ギャラガ'88」は、その色彩はもちろん、流れるように落ち着いた美しいメロディにうっとりしたのを思いだすなあ。
という事で、ありがとうございまーす。
ありがとうございまーす。
これ、あれですね。
メガドラ&PCエンジンのダブル特集って、前もありましたっけ?
いや、このクロスオーバーは初www。
ないですよね。
前は、PCエンジンの3Dダンジョンを2本やったっていうね。
そうです、そうです。
www。
いやあ、しかも「エクスランザー」と勘違いしたっていうのがね。
www。
もうこの辺がホント、『大』さんもやっぱさすがセガっ子というかね。
「エクスランザー」の方が、たぶんちょっと有名だと思うんですよね。
ああ、そうなんや。
これもシューティングなんですけど、下半身がバイクみたいになってる、すげえ変な操作感のシューティングで、
へえー。
これ難しくて、ちょっと僕ちゃんと遊べないんですよね。
あ、遊んだ事あるんですね、じゃあ。
ありますあります。
このね、「サイレントボマー」を「マッスルボマー」と間違えた人、もう1人ぐらいいましたけどね。
まあ、そうですねwww。
まあ、パッと字面だけ見た時にね。
はい。
まあ「マッスルボマー」がそこまで有名かというとね、どうなんでしょうか。
まあでも、格ゲー全盛期のカプコンから出てるから…
確かに!
「サイレントボマー」よりは有名ですね、確かにね。
そうですねwww。
はい。
では、ハセガワさんお願いします。
はい、ハッシュタグで『光河 光』さんからいただきました。
まさかの「グレイランサー」と「ギャラガ'88」。
個人的にはタイムリーな「グレイランサー」。
遊んだ事はないので、楽しみです。
88、もうこれだけでおっさんやな俺、思います。
ありがとうございます。
ありがとうございますwww。
こちら『光河 光』さんは、どちらもご存知という事でね、個人的にタイムリーな「グレイランサー」っていうのは、これはあれですかね、「グレイランサー」の話題がね、Twitterとかでも…
そうですね。
ダウンロードが楽しみだなと思ってたところで、ちょうど我々の配信があったんですかね。
そうですね。
これホントわざとじゃないですけど、うまい事タイアップになってね、良かったなと思いますけど。
はい。
次、ハッシュタグで『テイタン』さんからいただきました。
今回紹介の「グレイランサー」がダウンロードで遊べるらしいし、「奇々怪界」のダウンロードが今なら半額セールだし、これはBBブロス効果?
ゲーム業界の誰かが聴いてる?
これは、どんどん高騰しているゲームを紹介しましょう。
という事です。
ありがとうございます。
ありがとうございまーすwww。
これね、確かに「奇々怪界」と「グレイランサー」は、なんかすごくタイムリーすぎて、狙ったんじゃないかっていう感じでしたけど、これホントたまたまだったんで。
そうですねー。
でも、タイミングが合うというのは、うれしいですよね。
そうですね。
ちょうど紹介したゲームが遊べるというのはホントね、貴重ですから。
そうそう、Win-Winというかね、話す我々も聴く人も出すとこも。
ね。
我々も、わざと遊べない絶版ゲームとか紹介するつもりはないので、できれば紹介したゲームはね、遊んでいただきたいんでね、こういうタイミングはホントにうれしいなと思うんですけど。
いやホントね、「グレイランサー」は単純に面白かっただけなんですよ、僕が遊んでね。
うんうんうんうんうん。
なので、タイムリーで、まあ僕が一番うれしいです、それは。
ね。
どんどん高騰しているゲームを紹介しましょうってこれ、なんかメリットがあるんでしょうか?
うん、まあまあそれが手に入りやすく、もしなるなら…万が一なるなら、それこそしたいですけど。
確かにね。
僕が欲しいからね、やりたいですけど。
確かに、プレミアついているものが配信される事でね、遊びやすくなるというのはすごくいい事ですからね。
うん、うん。
では続いて、ハセガワさんお願いします。
はい、ハッシュタグで『熊熊飯店』さんからいただきました。
「ラグナセンティ」が、面白そうすぎる。
2Pさんの語り口と、1Pさんのツッコミがあってこそかなとは思いますが。
クセの強いゲームほど、友だちとツッコミ入れながら遊ぶと、爆発的に楽しめるというのを、久しぶりに思い出しました。
ありがとうございまーす。
はい、ありがとうございまーす。
こちらね、本編とは全く関係なくですね、エンディングについての感想ですけども。
ありがとうございます。
「ラグナセンティ」、盛り上がってきましたね。
www。
ここ1~2回ほど、お休みしてますけどね、エンディング、本編長くなったんで。
はい。
またね、続きは聞かせていただきたいですが、今回もね、残念ながらエンディングはね、
そうですね、ちょっと難しい。
それよりお便りをね、紹介したいですからね。
そうそうそうそう、そうですよ。
楽しみにしてください。私も楽しみです。
www。
あとこれね、言われてる通りね、ハセガワさん、けっこうツライと思うんですよ。
でも、こうやってみんなに聴いてもらえると、私に聞いてもらえるというところで、モチベーションを維持しているというのはあると思いますんで、これで「面白そう!」と思ってね、買うのはね、ちょっと危険かも知れないんで。
そうですねー。
ちょっとね、あんまり言いたくないすけど。
ね。
うん。
みんなでそう、友達とツッコミ入れながら遊ぶと楽しめるという、これね。
そう、それはね、ホントにおっしゃる通りなんで、そういう意味では僕も非常に助かってます。
www。
うん。
なのでね、ぜひね、最後までハセガワさんのゲームプレイレポートを聴いていただいてね、楽しんでいただけたらなと思います。
よろしくお願いします。
では、続いて最後、STAGE69。
ファミリーコンピュータマガジン。
はい。
ついこの間ですけどもね、ゲーム雑誌シリーズ第2弾、ゲーメストに続いてという事ですけども、こちらもね、やっぱり当時読まれてた方が、思い出をたくさん話してくれてるんですけど、その中からいくつか選んで紹介させていただきます。
はい。
ハッシュタグで、『ysk』さんからいただきました。
ファミマガは、1986年から90年代前半まで欠かさず買っていました。
実家の段ボールに保管していたのですが、数年前に帰省したところ、全て処分されていました。
いつかの付録で付いてきた、ファミコンカセットのオールカタログが素晴らしくて、ボロボロになるまで読んでいた思い出があります。
と、いただきました。
ありがとうございまーす。
ありがとうございます。
いやあ、やっぱこういう方いらっしゃいますよね。
うん。
私もね、ゲーメストね、ずっと残してた時があったんですよ。
うんうんうん。
ただね、『ysk』さん、実家に帰ったら全て捨てられてたっていうのはね、まあまあしょうがないんですけど、興味ない人からしたら「もういらんやろ」とね、思われてもしょうがないんですが。
うーん。
でね、この付録でついてきたファミコンカセットオールカタログ。
これは、楽しい図鑑ですね。
これ、ありますよね。
こんな楽しい事はない。
ね。
最近だと、そういう本が出たりしますけど。
はい、はい、はい。
当時のね、ゲーム雑誌とかって、こういうオールカタログ的なものとかあってね、こういう付録楽しいんですよね。
うん。
だから、今で言うとネットでね、検索して調べる代わりみたいなもんですね、このオールカタログってね。
そうですね。
うん。
今だと、wikiとか見たらすぐまとめとかありますけど、当時はこういうのを見ながらみんなでね、話したりとかね、これ面白かったなあとかっていう思い出が蘇ったもんですけど。
はい。
では、ハセガワさんお願いします。
はい、ハッシュタグで『光河 光』さんからいただきました。
自分はマル勝派で、MADARAが大好きで、ほぼそのために買ってましたね。
今のハンドルネームも、そこから来てるくらいなので。
あと、ダブルムーン伝説も楽しみでした。
知ってる人、益々いなさそうですが。
PCエンジンの方の、しろー大野先生のムッシュグリコリ鈴木ド・ヤコペッティの優雅な生活も好きでした。
覚えているウソ技は、「コナワイ1」の死んだ仲間が、エンディングでドクロ顔で映るというのです。
キャプ翼の松山は、後にマネージャーとしっかり結婚しますよね。
といただきました。
ありがとうございまーす。
ありがとうございます。
これ、いちいち細かく話題に触れてくれてるのが、めちゃくちゃ面白くてwww。
www、すごく拾ってくれてますね、これね。
これもこう、『光河』さんのプライベートなとこ出てますね。
ハンドルネームが、マル勝のMADARAから来てる?
うーん、なんですかねえ。
へえー、出てくるキャラの名前なんですかね、これね。
MADARAは私も読んでましたけど、覚えてないな。
僕もちょっと読んでたけどなあ。
マル勝はどうですか?
僕はね、それこそMADARAをちょっと読ましてもらうぐらいで、まあでもクラスの人が買ってたんですよね。
うんうんうん!
だから、マル勝派もいましたね、確かに。
いたいた。
これ、正式名称って、マル勝ファミコンですよね。
だったと思いますね。
確かね。
うんうんうん。
あと、ダブルムーン伝説っていうのは、コーナー名ですかね、これ。
うーん、いや、MADARAつながりでマンガですかね。
ああ、そうか。
マル勝に載ってたマンガかな?
で、このPCエンジンの方のしろー大野先生のこの作品ね、これ私覚えがないんですよ。しろー大野先生は知ってますけど。
そう、でも僕もしろー大野先生っていうと、「サムスピ」のマンガのイメージがすごい強い。
あれ、でもゲーメストでしょ?
そうそうそうそうそう。
だから、こんな昔から描かれてたんだなって、ゲーム関係で。
PCエンジンの雑誌でって、どれやろ?
マル勝PCエンジンなんじゃないすか?
あ、マル勝PCエンジンか。
そうか、あったな、そういやwww。
うん、うん。
読んでなかったなあ、それは。
私、電撃PC1択やったから。
そうですよね。
電撃派ですもんね。
そう、もうあの「ときメモ」特集で信頼を得たんでね。
www。
「ここは、この雑誌は信用できる!」と思って。
売れる前に特集してたから、ここは見る目ある。
あのー、リスナーの皆さん、これ初耳かも知れないですけど、僕3~4回これ聞いてますからねwww。
www。
www。
え、言ってるでしょ? 番組内で。
言ってなかったかな?
言ってるかも知れないですね。
で、覚えているウソ技が「コナワイ1」ね、これ「コナミワイワイワールド」ね。
はい。
「コナワイ」っていうんですね。
うん、うん、うん。
死んだ仲間が、エンディングでドクロ顔で映るっていうウソ技ね。
これはwww、
よく覚えてますね。
これはちょっと…、いいウソ技ですね、これねwww。
いや、これ信じるわー、これ。
うまいなあ、うまいとこ突く。
うん。
で、最後のキャプ翼の松山、後にマネージャーとしっかり結婚…
これは、どうなんですか?
はい、これその通りです。
あのね、この松山とマネージャーがなぜかね、恋愛マンガみたいになるんですよ、この2人出てくると。
キャプ翼って、そんな事を描くスキマがあるんですか?
あります、あります。
一応、翼くんもマネージャーの娘とね、あのパスワードを教えてくれる娘と、ちょっと仲良く…
急に電波受信する。
そうそうwww。
あれ、ゲームの中だけですけど。
www。
この松山とマネージャーはね、ホントに出てきたらキックオフみたいになりますよ、急に。
あ、そうなんすかwww。
サッカーマンガの恋愛マンガであるキックオフっていうね、マンガありましたけど。
うん、うん。
いやあこの辺、『光河 光』さんはね、ホント色々こう、共通の話題があって面白いですね。
しっかり拾ってくれてるっていうのはねwww、ありがとうございます、ホントに。
ありがとうございます。
はい、という事で、今回のコメント紹介は以上となります。
皆さん、たくさんコメントありがとうございました。
ありがとうございました。
という事で、そろそろエンディングなんですけども、今回はですね、お便り回恒例、レトロゲームプレイレポートはなしという事で。
はいwww。
恒例っていうのかな、まあ今回なしで。
本編でね、半分ぐらいしか紹介できてない状態になってますから、できるだけコメントの方を紹介したいという事で、紹介させていただきましたけれども、ホントにね、最近たくさんコメントいただけるようになりまして。
ね。
ずっとね、聴いていただいている方のコメントももちろんなんですけれども、その話題話題のね、配信した時のタイトルで引っかかってコメントくれる方がね、いらっしゃって、すごくうれしいなと思います。
うん。
あとですね、ポッドキャストの方のね、レビューっていうのがあるんですね。
はい、はい、はい。
星5つでつけたりして、評価してもらえるというのがあるんですけど、あれがですね、ちょっと久しぶりに見てみたら、なんとレビュー数が20レビューを超えてましてですね、たくさんレビューしていただきまして。
ですよね。
しかも、高評価ばっかりいただいた上で、1つ文章でね、コメントのレビューいただいてました。
これがもうべた褒めでね、ホントに「2人の内、どっちかが書いてんちゃうか?」っていうぐらい褒められてますけど、
www。
ホントにこれ、書いてくれた方がいらっしゃるみたいで、ありがとうございます。
ありがとうございまーす。
はい、ホントうれしいレビューいただきました。
はい。
で、あとね、Spotifyの方でも配信してるんですが、こちらもね、少しずつですけど聴いてくれてる方増えてまして。
うん、うん。
Spotifyはね、ポッドキャストよりもうちょっと細かく数字が見れるんですけども、リスナー数っていうのが見れまして、何人の人が再生したかというのがわかるんですね。
うん。
何人の人が聴いてくれたかっていうのがわかりまして、しかも2回以上聴いた人はカウントしないようになってるんで、純粋にユニーク数っていうんですか…リスナーの、それがわかる数字があるんですけど、こちらの方がね、もうすぐ1000人。
あ、すげえ。
あ、1000?
はい。
ゼロ1個間違ってんじゃないすか。
行きそうな感じになってます、今ホント。
へえー。
いや、こちらもね、ありがたい事です。
うん、ありがたいすねー。
ちょっと多すぎて現実味がない。
www。
www。
まあまあこちらね、再生してくれた人の数なので、全部を聴いてくれてるとかじゃなくても、1つだけ聴いてくれたとか、まあちょっとだけ聴いてくれたという方も、含まれているとは思うんですけども。
うん。
まあそれでも、これだけの数の人が再生してくれたというのは、ホントありがたいですし、やっぱりコンセプトとしてね、毎回単独のテーマで話すというのが、そういう聴きやすさにもつながってるならね、うれしいなと思いますし、ずっと聴き続けてくれている方たちはですね、まあ私たちが話す事に共感していただけているんだなと思うと、100回まで頑張れるなという感じがしますけど。
www、はい。
またあの、100回記念イベント…
イベント?
イベントというか、企画をちょっと考えてですね、なんかやりましょう、またね。
やりたいですね。
また、この間やったみたいにね、ファミコンくじとかも面白いと思いますね。
ああ、そうですね。
まあでもね、ホント70回っていうのはね、
うーん。
いやホント60回台は、なんすかね、タイトルのラインナップが良かったのかホント、初のコメントの方多くて、
あ、そうですね。
うん。
やっぱりね、タイトルだと思いますよ。
うん、なんかね、別に狙ったわけでもないんですけど。
やっぱり、メジャーではないけども、好きな人がいるタイトルというのは、むしろね、むしろ「え? このゲームを話題にしてるの?」っていうところでね、「私もそれ好き!」みたいな感覚、普段話す事がないこのテーマで話したいという人が、やっぱいたんじゃないですかね。
うん。
いや、そういう事のね、きっかけになれたのならホントにね、やってた甲斐あるなと思います。
いや、そうですね。
別に、マイナーなものを紹介しようというつもりはないんですけど、やはり好きなものを共有したいというかね、共感したいというところもありますから、そういう意味ではホント、「サイレントボマー」は私個人的に、かなりうれしかった。
よかったですよ。
これに関しては、「絶対どっかで話したろ」と思ってた上で、そう思いつつも「どうかなあ」という不安なところもあったので、いやこれでね、今後は堂々と面白いゲームだと。
うん、言えますね、ホントに。
そう。
で、あとは遊べる環境ね。何かしらこう、遊べるようにして欲しい。
うーん。
ただなあ、プレイステーションなんでね、アーカイブとか…
会社がないっていうのもね。
そうね、うん。
任天堂関係のタイトルだとね、今アーカイブ、けっこう力入れてくれるから、過去作出る事あるんですけどね、プレステの方もやってくれへんかな、そういうの、過去作品。
ぜひね、これからも私たちが「面白い」と思うものを紹介していく中でね、「そうそう!」みたいな感じとか、「知らなかったけど、遊びたいな」と思っていただけるようにね、話していけたらなと思います。
はい。
では、いつもの告知お願いします。
はい。
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よろしくお願いしまーす。
では、今回はキリ番という事で、お便りコメント紹介回でした。
はい。
ホントにね、たくさんコメントいただけてうれしいんですが、紹介できるのは一部という事でね。
はい、ですよねー。
ただ、いただいたコメントに関しては、全て目を通してますので、
見てます。
これからもどんどんコメントいただければね、紹介させていただきたいなと思います。
あと、「こういう話してほしい」とかね、「こんなテーマどうですか?」というのもありましたら、
はい、思い出の○○もまたやりたいんで。
ああ、そうですね、やりましょう。
前ね、ちょっと話題にしてた音楽やりましょうか、またね。
そうですね。
あともう1個、ちょっと僕やりたいのあるので。
はいはい、何でしょうか?
それはまだ、ここでは言わない?
www。
わかりました、はい。
ではそういう事で、色々リスナー参加型のね、テーマもちょっとやっていきたいなと思いますので、その時はまたよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
それでは、今回も最後まで聴いていただいて、ありがとうございました。
ありがとうございました。