STAGE060(放送日:2021/08/15)
60面到達記念!リスナー大感謝祭!!どうも、1Pカワサキです。
どうも、2Pハセガワで-す。
この番組は、かつてゲーム少年だった1Pカワサキと2Pハセガワの2人が、ゲームにまつわる様々な話題で、故きを温ねて新しきを知る番組です。
はい。
という事で、ブライトビットブラザーズ、STAGE60です。
はい。
60面到達、キリ番という事で、もうすっかり恒例となったリスナー大感謝祭、コメント紹介スペシャルですね。
はい。
今回も、STAGE50~59までにいただいたコメントやお便りなどを、紹介していきたいと思います。
はい。
でですね、今回もね、すごくたくさんコメントいただいてますので、全部紹介というのがもう不可能になってしまいましたので、
難しいじゃなくて、無理になってしまいました。
無理になっちゃいました。
ありがとうございます。
番組をね、2時間番組ぐらいにしたらね、
www。
たぶん全部いけると思うんですけどwww、まあそういうわけにもいかないので、いただいたコメントの中からね、いくつか選んで紹介させていただきます。
はい。
ただ、いただいたコメント自体、すべて目を通してますので、
はい、見てまーす。
ではね、本編入る前にですね、そのSTAGE50~59までに対してのコメントではない、番組全体に対してのね、いただいたコメントの方、ちょっと紹介していきたいなと思うんですけども。
はい。
まずハッシュタグで『やんまぁ』さんからいただいたコメントですけど、
BBブロスの名刺?!
っていう事で。
www。
これあの、ちょっと前にね、「名刺作ったよ」って画像をTwitterにあげて、そこに一切触れずに来たんですが、まあ特につっこまれる事もなかったんでね、いいかなと思ったんですけど、一応番組も50回続く前かな…40回過ぎたぐらいの時に名刺作ったんですけど。
はい。
まあもしね、私とハセガワさん、どちらかに直接会う機会のある方は、「欲しい」と言っていただければお渡ししますのでwww。
www。
今のところ、使い道それぐらいしかないっていうね。
僕、名刺入れを買いましたよ。
ああ、だからそれをあれでしょ、Twitterで画像アップした…
そうそうそうそう。
ファミコンのカセット型の…あれ、メモ帳ケースなんですけどね、あれね。
ああ~、そうなんですね。
そうそう。
「これ、名刺だ」っつってwww。
っていう事でね、まあ「名刺作りましたよ」っていう報告なんですけど。
はい。
じゃあ次、ハセガワさんお願いします。
はい。
ハッシュタグで『ゲーム好きなコシオ』さんからいただいたんですけど、
ずっと聞いていたいポッドキャスト見つけた。
という事で。
ねえ。
これ、うれしいですよね、こういう事言ってていただけると。
そうですね、はい。
では以上なんですけど、本編では各STAGEで話した内容についてのコメントを紹介していきたいと思います。
よろしくお願いします。
よろしくお願いしまーす。
では、まずSTAGE50。
うん。
こちらね、前回のキリ番回。
はい。
こちらにいただいたコメントで、ハッシュタグ『テツロー』さんからいただきました。
え、もう50回?
こないだ40回だったのに、10週経つのは早いですね。
お便りもずいぶん増えたようで、認知度がどんどん上がっているという事なので、うれしい限りです。
という事です。
ありがとうございます。
ありがとうございまーす。
これね、我々も「早いな」と思ったんですが、これね、お便りが増えてるっていうのは、もちろんね、最初から聴いていただいている方が、ずっとコメントくれてるっていうおかげもあるんですけどね。
そうですよ。
2カ月前ぐらいかな、Spotifyでも聞けるようにしたんですよね。
はいはい。
うん。
なんて言えばいいんですかあれは、ポッドキャストみたいなサービス?
ああ、そうですね。
無料で音楽聴いたりできる…まあSpotifyって最近色々宣伝してるから、聞いた事ある方もいらっしゃると思うんですけど。
はい。
メインはね、音楽を無料で聴けるよっていうサービスなんですけど、その中でポッドキャストが聴けるようになったんですね。
うん。
これも最近の事なんですけど。
で、そちらにポッドキャストをリンクして、Spotifyでもこの番組が聴けるようにしたんですね。
はい。
で、その辺のおかげもあるっぽくてですね、ちょっとずつ聴いてくれてる方が増えてるみたいで。
ね。
非常にありがたい限りです。
ありがたーい。
具体的にね、YouTubeみたいにSpotifyの方は数字が出るので、非常にモチベーションに影響するという事でね。
Appleの方は、よくわからないんでねwww。
そうなんですよねwww。
ランキングとかって、たまにドカーンって上がったりするけど、全く理由がわからないので実感がないというね。
うん、謎ですよね。
謎ですね。もう未だに謎です。仕組みがわからないwww。
次、じゃあSTAGE51「キャプテン翼」の回ですね。
はい。
じゃあ、こちらいただいたコメントお願いします。
はい、ハッシュタグで『たく』さんからいただきました。
初めてテレビゲームに触れた時、テレビの中の絵を自分が操作していると衝撃を受けたが、ファミコン版「キャプテン翼」は、その時以来のアニメの様な絵を、自分の意思で動かして遊んでると感動したのを覚えている。
それまで、任天堂の「サッカー」しか知らなかった僕にとっても、思い出深い作品。
でも、聴いてて最も共感できたのは、早苗ちゃんのパスワードのところ。
仕事で運転中の車の中で、一人「そうそう!狂ってた」と口に出してしまった。
という事です。
ありがとうございます。
ありがとうございまーす。
こちらね、ファミコン版のね、「キャプテン翼」を取り上げた回ですけども、おっしゃる通りね、ホントにビジュアルのクオリティは高かったんですが、まあ最も共感できた部分というのがね、この早苗ちゃんのパスワードはね、ホントこれ知ってる人は共感してもらえるとこですから。
うん。
めちゃくちゃ面白いですからね、これwww。
急にね、急に不思議な事言い出しますからね。
急におかしな事しゃべりだしますからね、それはおかしいよと。
電波受信したみたいになっちゃいますからねwww。
あれは絶対作ってる人たち、わかってやってますからね、あれ。
うん。
じゃあ次ですけども、ハッシュタグで『さと』さんからいただきました。
キャプテン翼きた!
あれ、面白いですよね。
僕は発売からだいぶ経った高校生の時に遊んだんですけど、当時一緒に通学してた友達の家に置いてあって、朝誘いに行ってもソイツ必ず寝坊してるんで、20分くらい待ちが発生してたんですよ。
で、たまたまその家に置いてあったファミコンで、時間潰ししようと手に取ったのが「キャプテン翼」。
これが、説明の通りでよく出来てる。
毎朝毎朝マネージャーのスコアメモを取りながら遊んでて、ついには本格的にのめり込み、友達の準備が終わってもいい所過ぎてやめられず、こっちが遅刻したこともありました。
皆さんも一度は遊んでみて欲しいなあ。
という事で、ありがとうございます。
ありがとうございまーす。
これもすごく具体的なエピソードですね。
そうですね、いいですね。
これね、ちょっと待ってる間に遊ぶという、この感じね。
うん。
で、ちょっと遊んでたら面白くなってきてガッツリ遊んでしまうという、これね、「キャプテン翼」ってそういうゲームなんですよね、ホントね。
うん。
ちょっと遊ぶ事もできるし…というか、まあでも途中ではやめられないんですけど。
うん。
あ、でもやめられるか。あれ、コマンド入れなければずっと止まってますから。
www、置きっぱなしで。
そう、置きっぱなしにしとけばね。
でもこれ、スコア取ってたんやwww。
www。
じゃ、毎朝スコア取って毎朝行くたびに遊んでたんやwww。
うん。
面白いな。
いいな。
贅沢な朝ですね。
ねー。
これ、すごい思い出として残りますよね、これ友達の思い出とセットでね。
うん。
うんうんうん。
じゃあ次、ハセガワさんお願いします。
はい、ハッシュタグで『大』さんからいただきました。
FCキャプテン翼。
孤高にして唯一無二のシステムと、原作の再現性を併せ持った名作。
この後にも先にも、これを真似たサッカーゲームを知らない。
超能力サッカーゲームなんて、普通に考えたら「くにおくん サッカー編」になるだけ。
といただきました。
はい、ありがとうございまーす。
ありがとうございまーす。
確かにね、このシステムっていうのは、これね、やっぱ独自すぎて真似できないんだと思いますよ、たぶん。
うん。
真似すると、そのままになっちゃうんで。
うん。
まあそれだけ、原作ともすごい合ってたんでしょうね。
そうですよね、うん。
ホントにすごく原作とマッチしたシステムでありつつ、ゲームとしても面白かったというね。
うん。
やっぱり遊んだ事ある方の評価は、やっぱ非常に高いタイトルですね、やっぱり。
そうですね、高い。
なんかお便り多かったですもんねwww、キャプテン翼ねー。
そうですね、はい。
で、これね、不思議なのが、遊んだ事ない人にはよくわからないんですね、これ、イメージだけでは、たぶんwww。
全然わかんないと思います、これは。
これ、遊んだ事ない人、イメージできてんのかなあ?
これ、説明したけどね、難しいですよね。
いやあ、できないんじゃないかなあ。
見てもらったら、すぐわかるんですけどね。
うん、うん、うん。
だからこそ独自性が強いというゲームなんでね、ホントに一度プレイしてほしいという感じですね、これホント。
うん。
では、続いてSTAGE52。
はい。
「ボナンザブラザーズ」&「タントアール」という事で、セガのタイトルですけども、コメントいただいてまーす。
では、ハッシュタグで『光河 光』さんからいただきました。
最新回、ついに「スウィートホーム」クリアおめでとうございます。
山村(伊丹十三)さん、原作よりパワフルですね。
酒飲んで景気つけて焼却炉に突入して、あっさり焼き殺されたシーンはトラウマですよね。
という事で、ありがとうございますwww。
ありがとうございます。
いきなり「ボナンザブラザーズ」と「タントアール」関係ないっていうね。
www。
エンディングの、ハセガワさんのゲームプレイレポートの方の感想ですけど。
そうですね。
「スウィートホーム」やってて、
そうか、ちょうどこの時に…ね、「スウィートホーム」をクリアした回だったんですね。
www。
こちらにこれだけ細かいコメントいただけるっていうのがね、ちゃんと聴いてもらってるなっていう。
そうですねー。
これね、私思うんですけど、エンディングって、番組ずっと聴いてて最後に聴くからイメージに残りやすいんじゃないですかね、やっぱり。
ああ、そうですか?
そうでもないんかな?
BBブロスはちょっと尺長めの番組だからwww、けっこう後ろの方に来ると…
いやほら、普通に考えてたら、最後聴いてて、「ああ、あれ面白かったな」って前半で考えてた事が、最後面白いと、全部吹っ飛んで、最後のイメージだけ残るんじゃないかな。
www、塗り替えられちゃうwww。
そうそうそう。
なるほどなるほど。
まあまあでもね、そこも含めて楽しんでいただけているというのは、こちらとしてもうれしいですけど。
はい。
ハセガワさんもやりがいありますよ。
そうですね。
まあ、「スウィートホーム」は、ゲームと映画と両方の側面から、『光河』さんはたぶん楽しまれて。
そうですね。
原作っていうか、映画よく知ってるみたいなので。
僕、覚えてないんですよね、もう全然。
そうですね。
私もね、何回か見ただけやからなあ。
うん。
まあぜひね、メディアで出してほしいですねwww。
はい。
では続いて、ハセガワさんお願いします。
はい、ハッシュタグで『梟老堂』さんからいただきました。
来たよwww。
はいwww。
www。
52回、「ボナンザブラザーズ」&「タントアール」拝聴。
まずは、大々的にメールを取り上げて頂いてありがとうございます。
長文オタクメール送って恐縮です。(あれでもだいぶ抑えて書いたんですが)
お2人もおっしゃるとおり、当時友達と2人で遊べたという環境がゲームの良さを増幅したと思います。
放送を聴いて遊ばれる方は、是非とも2人協力で遊んでほしいなあ。
今のご時世、オフラインじゃ難しいだろうから、ボイチャありのオンライン協力とかで。
楽しさが2、3倍に違うと思います。
「タントアール」も一通り遊んでいたので、こちらも楽しく聴いていました。
指摘されている通り、おそらくはミニゲーム集の先駆けだったと記憶しています。
ライト層だけでなく、ゲーマーも意外と遊んでいた印象。
ボドゲでいうところの、フィラー的な遊び方をしていました。
格ゲーで負けが込んで、頭冷やすのにとか。
どのゲームも本質的な「楽しい」を表現しているゲームが多く、私事ではありますが、このゲームをやったことが今のゲーム制作にも活かされているなあと思いました。
セガは凄いんですよ、やっぱり。
www。
という事です。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございまーす。
これ元々ね、番組の中でも言ってますけども、『梟老堂』さんからいただいたメールで話した回だったんですけども、それに対してまたもや長いコメントをいただきましてwww。
うん。
まあこれ、ホントに好きなんですね、「ボナンザブラザーズ」。
うん。
かなり好きな気持ちが伝わってきますね、ホント。
ね、いいですよねー。
まあでも確かに、仲間と遊んだというのは絶対に大きいと思いますね、これ。
うん、うん。
1人で遊んでも確かに面白いシステムではあると思うんですけども、やはり上下別々の画面で、それぞれが独自に動けるというのは、だいぶ新鮮だったんじゃないですかね、当時ね。
うん、そうでしたね。
これホントに今ね、配信ゲームとして出して、オンラインでね、全然遊んでも面白いんじゃないかなと思いますから。
協力じゃないけど、ファミコンの頃「スパイvsスパイ」って流行ったけど、あれもまあ似たような画面じゃないですか。
そうですね。
やっぱ、ああいうの面白いですよね。
そうそうそう。
あ、それ、この回でも確か「スパイ バーサス スパイ」の話したじゃないですか。
うん、うん、うん。
これね、後で編集してる時にどうしようもなくて編集できなかったんですけど、あれ、正式には「スパイ アンド スパイ」なんですね。
ああ、やっぱり。
それね、当時からどっちか僕わかってなくて、
これ、そうらしいんです。
どうしてもね、私も「スパイ バーサス スパイ」って言ってしまうんですけど、正確には「スパイ アンド スパイ」らしいんですよ。
でも「vsって書いてあるしな」と思って。
そう…だし、中身も戦ってるから、
そう、戦ってるやんって。
そう、当時からね、どっちなんだろうなと思いつつ、みんな「バーサス」って言うから。
一応ね、「アンド」らしいんですよ。
うんうんうんうん。
ただ、もうこれだけ浸透してれば、どちらの意味も正しいという事でいいんじゃないですかね。
www、そうですね。
なんせ、文字の読みは合ってますからね。
うん、そうなんですよね。
はい。
そうそう、ここでね、ちょっと訂正しとこうと思って。
はいはい。
「わかってますよ」という事をwww。
うん。
まあ幸い、誰にもつっこまれなかったんですけど。
www。
では次、STAGE53。
こちら、「ダブルダンジョン」&「アウトライブ」という2本立てシリーズですけどwww。
はいwww。
www。
いい2本立てですね、これねー。
今見てもすげえなあ、これ。
PCエンジンのタイトル…
単館上映ですね、これね。
ね。
しかも、3Dダンジョンロープレ2本って狭すぎるやろ。
www、いやいいな。渋い。
ただ、このチョイスにもですね、しっかり食いついてきてくれるのが、この番組のリスナーで心強いという事でね、思いの外たくさんコメントいただいてましてwww。
そうなんですよ。
これも全部ね、紹介したいんですけど、ちょっと時間的にできないので、いくつかだけ選ばせていただきますけど、まずね、ハッシュタグで『大』さんからいただきました。
ででで、出たー!
サンソフトが生んだ超絶カッコいいロボットダンジョンRPG「アウトライブ」。
特集してくれるの、BBの兄貴くらいですぜ。
戦闘BGMはもちろん、1ループが長すぎるオープニング曲も全てが名曲。
今でもソラで鼻歌演奏できる。
そして、PCエンジンの能力を最大に引き出した、滑らか過ぎるダンジョンスクロールを見よ。
この調子で、そのゲームだけではもったいないシリーズとして、「ロボゲー限定、非スーパーロボット大戦」。
ハードの隔たりを越え、密かに世界観が続いている2作。
PCエンジン「飛装騎兵カイザード」
メガドライブ「VIXEN357」
前作の最新鋭機が、次のゲームの1面で旧式機として出て来るアツい展開。
という事でね、いただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございまーす。
前半はね、「アウトライブ」の話だったんですけども、もう後半、完全に妄想に入ってしまったんで。
www。
www。
PCエンジンとメガドライブのゲームを合わせて紹介すると、これね、私たち前にも言いましたけど、メガドライブ弱いんですよね。
僕、「VIXEN」知ってる気がしますねー。
ああ、そうですか。
カワサキさん、「カイザード」の方はどうなんすか?
これね、うっすら覚えてるんですよね。
「飛装騎兵カイザード」っていうこの字面は覚えてる気がするwww。
www。
90年代っぽいな、この字面www。
そうそうそうそう。
なるほどね。
でも、面白いですよね。PCエンジンからメガドラに跨いでるけどっていうのは。
だからメーカーがね、どちらにも提供しているという事で。
うん、うん。
こういう事もね、今ではもう珍しくないですけどね。
そうですね。
まあ確かに、たまにあったか。「レイノス」と「ヴァルケン」とか。
なんかね、やっぱりメーカーとしてはいろんなハードで出した方が得ですから。
うん。
うん。
じゃあ続いて、ハセガワさんお願いしまーす。
はい、ハッシュタグで『光河 光』さんからいただきました。
1Pさん、シナリオ1、2くらいしかやってないとは…( ;∀;)
まあ、こう涙目の顔文字がね。
はい。
www。
www。
確かにツライ。マゾゲーですよ。
そんな時の2人プレイですよ。
ボスを2人で戦いに行ったり、時には命を奪いに行ったり友情プレイもできますよ。
確か半分近くクリアした記憶があります。
という事です。
はい、ありがとうございます。
はい。
これは「ダブルダンジョン」の話ですよね。
そうですねー。
いやあ、これだから言いましたけど、ツライんですよ。最初面白かったけど。
ツライからって、2人プレイって、友達を巻き込んじゃいけないような気もwww。
これに付き合ってくれる友達がいるだけで、ホント恵まれた環境だと思いますけどね。
うん、うん、うん、うん。
うんうんうん。
そうね、僕がね、カワサキさんの話聞いて、「2人同時の3Dダンジョンゲームなんて、そこが売りじゃないんですか?」って言ったら、もうなんか全然シラ~っとしたじゃないですか。
www。
www。
これ、2人で遊べる環境は当時、珍しいんじゃないかなあ。
ね。
その2人用を使ったっていうか、使い道がこれってwww
そうですね。
「ボンバーマン」で5人遊び友達集めるより、「ダブルダンジョン」で2人集める方が難しいですからね。
そう…かも。
食いつきがやっぱ…
そうですね。
ね。
「ダンジョンエクスプローラー」やろうぜ、とかなっちゃいますよねー。
ああ、そう。
あっちの方が断然人気あるでしょうね、同じダンジョンやったらね。
うんうん。
これを2人で遊んでるだけでも、貴重な経験されてると思います。
いい思い出ですね。
ね。
じゃあ続いてね、ハッシュタグで『熊熊飯店』さんからいただきました。
2Pさんのレトロゲームレポート、次回からは「ネクロスの要塞」。
温めたり冷やしたりで色が変わるフィギュア付き食玩が元。
懐かしい。
近所のお兄さんが、高級煎餅缶に集めてたのを羨ましく見てたのは良い思い出。
箱絵もダークで、大人びて見えたんですよねー。
という事でありがとうございまーす。
ありがとうございまーす。
こちらもね、メインテーマではなくエンディングのね、ハセガワさんの方の、しかも次回の「ネクロスの要塞」に食いついているというねwww。
www。
まあ確かに、好きな人にはたまらないタイトルだと思いますけど。
そうですねー。
ね。
これだから『熊熊飯店』さんは、今もうエンディングだけしか聴いてないかも。
www。
www。
まあ、「スウィートホーム」がね、映画があるように、こっちは食玩がね、ありますからね。
そうそうそう。
ゲームやってなくても、そっち知ってるっていう人もね。
いや、すごい思い出に残る…
そうなんだ。
温めて冷やして色が変わるんだwww。
あった、あった気がする。
なんか、当時は色々あったなと思う。
次はSTAGE54。
こちら、思い出の必殺技という事でね、思い出の○○シリーズ。
はい。
事前にTwitterで「皆さんのゲームの思い出の必殺技を教えてください」という事で、話した回ですけども、こちらにもコメントね、たくさんいただいたんですが、その中から2つ選んで紹介させていただきまーす。
じゃあ次、ハセガワさんお願いします。
はい。
ハッシュタグで『やんまぁ』さんからいただきました。
「ドラゴンバスター」の兜割りと垂直斬りは別物ですね。
兜割りは、1段ジャンプで出す技。
剣を前方に突き出して、前または上から当てる技。
垂直斬りは、2段ジャンプで出す技。
剣を下に構えて、上から当てる技。
と、いただきました。
はい、ありがとうございまーす。
これね、番組内で紹介した『大』さんのお便りやったかな、その中で『大』さんが「兜割りがかっこよかったな」みたいな話をしてたんですけども、これ内容から推測するに、「そうじゃないよ」という『やんまぁ』さんの解説ですね。
そうですね。
我々も名前をなんかぼんやり覚えてて。
そうですね。
確かに、この2段斬りから下に剣出してるのを兜割りと言ってた気もする、確かに。
んー。
そっか、この「2つあった」っていうのもね、覚えてなかったな、これな。
うん。
まあだから、名前としては存在してたけど、我々が…っていうか当時の子供たちが、けっこう内容までちゃんと把握してなかったって事ですねー。
そうですね。
この辺はね、さっきの「スパイvsスパイ」とかと一緒で、もうずっと子供の時の記憶が残ってしまってるんでしょうね。
そうそう。
通称みたいのがね、できちゃいますからね。
ね、そうそうそう。
「マイティボンジャック」も僕、未だに拷問部屋だと思ってるけど、あれがホントはなんていう部屋なのか知らないすからね。
ありますよね、それ。
うん。
あれでしょ。
チュンリーをシュンレイって言ってたのと…
ああ、そうそうそうそう。
どれなんだって、どれ派なんだってやつですね。
ねー、そうそうそう。
こういうのも思い出ですよね。
うん!
大人になって、何年越しで正しい答えを知ったんやっていう話ですけど。
うんwww。
ありがとうございます。
ありがとうございまーす。
じゃあ続いて、ハッシュタグで『さと』さんからいただきました。
必殺技回を聴いてて思い出したんですが、「マイケルジャクソンズ・ムーンウォーカー」の話するのを忘れてました。
スクロールアクションゲームで、当時アーケードで結構遊んでました。
マイケルが衝撃波を溜め撃ちできるんですが、溜めてる間はムーンウォークしたりとか、ボムが発動すると、ひとしきりダンスして「ポウ!」で爆発とか、チンパンジーのバブルスくんを取ると、マイケルがロボ化して、レーザーやらミサイルやら撃てるようになるとか、もう必殺技のオンパレードでした。
無茶苦茶な世界観に見えて、映画をちゃんと再現してて、本気で作ってんなって思った作品でした。
という事で、ありがとうございまーす。
ありがとうございまーす。
これね、たぶん『さと』さん、番組聴いた後に「ああ、これ言えばよかった」という事でね、コメントいただいたんですけども、これね、確かに「ムーンウォーカー」は凄まじいゲームですからね、これ。
そうなんですよね。
これは覚えてる人も多いと思うし、未だにたぶんYouTubeとかでも、これはイジられてると思うけどwww。
www。
見た目でもね、すごくちゃんとできてるんですよ、このゲーム。
ああ、ちゃんとしてましたよね。
うんうん。
なんかメガドラ版もあるけど、あっちは全然別なんですよね。
あっ、そうなんや。
家庭用で変わってるんですね、じゃあ。アーケード版と。
うん。
だったと思いますね。
いやあ、これでもインパクトありましたよ。
当時、マイケルジャクソンのダンス自体がもう人間離れしてたんですけど、まあそれを…まずマイケルの映画を作るっていうのも変な話ですからね、これ。
で、それをゲームでね、セガが出すっていうのが、もうそれが必殺技みたいな、セガとマイケルの関係だから出るのかなって感じですよねwww。
そう! ここね。
www。
マイケルジャクソンが、セガ大好きっ子でね。
そうですよねwww。
自宅にR360置いてたとかいう話もありますけど。
あるみたいですね。
ね。
ゲームセンター作ってセガの大型筐体置いてたっていうね、ホントそれぐらい好きだという話がありますけど。
まあそりゃあ、マイケルジャクソンに「好き」って言われたら、セガもそれはゲーム作りますよね。
んー!
ホントに、これすごいコラボだなと思います、いまだに。
うん。
www。
www。
これは思い出残りますよ、確かにね。
では続いてSTAGE55、「メトロイド」。
うん。
こちらもね、めちゃくちゃコメントもらってるんですよね、さすがというか。
うん。
「メトロイド」はやっぱ人気ありますね。
はい。
でも全部ね、紹介できないんで、いくつか選ばしてもらいました。
はい。
じゃあハセガワさん、お願いします。
リプライで『光河 光』さんからいただきました。
オモロイドとコメントする人多そう。
視聴楽しみです。
という事です。
これ、まんまとですよ。
うん。
『光河 光』さんの読み通り。
www、それは言っちゃう。
もうこぞって言ってました。
うん、まあそれだけインパクトのあるCMだったっていう。
ただのダジャレですけどね。
www。
はい、ホント。
すっげえ渋い声で、CMの最後に言うんですけどねwww。
もうこれ、この流れで紹介すると、次ハッシュタグで『やんまぁ』さんからいただいた
BBブロス、更新されてる。
メトロイド、オモロイド。
って、さっそく言ってますから。
www。
www。
そりゃ言っちゃう。
はい、言いますね、これね。
次、ハセガワさんお願いします。
ハッシュタグで『かじけん』さんからいただきました。
「メトロイド」回拝聴。
「フュージョン」や「ゼロミッション」は高値で取引されていますが、WiiUバーチャルコンソールで配信されてます。
プレミア価格でソフトを手に入れるよりも、中古のWiiU本体を手に入れて、ダウンロード版購入の方がお手頃かもしれません。
1タイトル715円。
という事で。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございまーす。
これ、WiiUのダウンロード版って、今まだ買えるんですかね?
まだ買えます。
あー、すごい。
ただ、2022年内に、お金を払う事ができなくなるみたいなんで、実際買えなくなる可能性あるし、実際僕が知ってる感覚だと、『かじけん』さんがおっしゃる通り、WiiU本体買って2本ダウンロードした方が安いような気がします。
値段的には絶対そうですよね。
うん。
で、WiiUを持ってればね、それこそ715円で1本ダウンロードすればいいんで、いいと思いますね。
Nintendo Switch Onlineのダウンロードで遊べる中に、入ってませんでしたっけ? 初代のやつって。
初代はあったかな。
あと、「スーパーメトロイド」もあったかな。
だからそちらで、初代と「スーパーメトロイド」遊べますんで…それでもね、十分体感はできると思いますから。
あと、個人的にはコレクションみたいので出て欲しいんですよね、ここらへんは。
確かに、確かに確かに。
ね、ちょっとメトロイドコレクションは、任天堂ね、ぜひね。
あ! これ、次の「ドレッド」の時に出すんちゃいます?
そう、そのタイミングで出てこないかなと思ってる…
ていうか、「ドレッド」に入れてくれてもいいですけどね。
そりゃ最高すぎますけどwww。
ね。
もしくは、入らないにしても、ホントにタイアップでね、コレクション出そうな気しますよね、この流れでいくと。
出て欲しいけどなぁ…。
ね。
いや、出すべきですよね。このタイミングを逃すともったいないよ。
うん、うん。
ちょっと期待しましょう、ぜひね。
はい。
では続いて、ハッシュタグで『梟老堂』さんからいただきました。
55回 「メトロイド」拝聴。
ラスボス倒した後の展開に、私もひとつ覚えているゲームがあるのでお伝え。
スーパーファミコンの「魂斗羅スピリッツ」は、ラスボスが脳みそってところまで同じでした。
双方ともエイリアンモチーフなので、そういう時代だったのかなあとも思います。
確かに最近、このタイプの演出見かけないですね。
という事で、ありがとうございまーす。
ありがとうございまーす。
これそっか、「魂斗羅」も脳みそだったんですねwww。
うん。
そっかwww。
いやでもね、コナミは「グラディウス」で、脳みそを先にやってますからね。
まあ、でっかい脳みそはね、ルパンの劇場版でも出てきますし。
ああ、もうそっちか。
www。
でも、私的には脳みそのボスというとね、やっぱコナミなんですよね。
うん、ゴーレムでしたっけ?
それもあるし、最後脳みそなんですよね、「グラディウス」。
でっかい脳みそが、ステージの真ん中に神経繋がってて、それを撃って壊すだけっていうね。
うん、うん。
全然強くないラスボスっていうね。
www。
あれ、印象深いなと思って。
これだから、コナミは脳みそ好きなんですね。
www。
じゃあ次、ハセガワさんお願いしまーす。
はい。
ハッシュタグで『テイタン』さんからいただきました。
「メトロイド」、むっちゃやりたくなってきた。
アクション好きだけど、苦手でクリアした事ないので、Switchでやってみよう。
10月は、新作楽しみですね。
いやあホント、最近のインディーズやメトロイドヴァニア系は面白そうです。
で、続けて、
「メトロイド」やってみたけど、いや確かにマップないとわからない。
最近のゲームのオートマッピングって、ホント便利なんですね-。
といただきました。
はい、ありがとうございまーす。
ありがとうございまーす。
これね、やりたくなってきて、Switchでやってみたというね。
うん。
これね、今やるとわかるんですけど、マップがないってホントにね、当時よくやってたなと。
ね。
確か、手で描いてた気はするけど。
www。
うん。
そうそう、今ね、オートマッピングあって、いいですよね。
だから、技術的に当時できなかったというわけではないとは思うんですけど、まあコストが大変だったりとか、あったのかも知れないですけどね。
うん。
当時ね、このディスクシステムのゲームって大容量が売りというか、
当時はねwww。
「ゼルダの伝説」もね、128画面分のマップっていうのが売りで、私あれ紙に描いて、128マス描いて、
おおー、すごい。
ちゃんと絵を描いてね、色鉛筆で色塗ってね、マッピングしてましたよ。
え、すごい枚数になるじゃないすか。
いやだから、ちっちゃいですよ。
あ、ちっちゃいやつ?
ちっちゃいです、そうそうそう。
でもそれでもね、だいぶね、何枚か繋ぎ合わせて、すげえでかいマップになってって、それがうれしくてね、「こんなに広いとこ歩いてるんだ」っていうね。
なるほどなるほど。
うん。
ホントにね、マッピングしてる作業もすごく楽しかった思い出がありますね。
うん。
ホント、今の時代は便利になってるな、と。
うん。
だからね、昔のゲームが簡単だったっていうのはね、これね、皆さんのね、記憶違いです。
うん!
今のゲームの方が断然簡単。
簡単。
昔のゲームは、めちゃくちゃスパルタですよ。
うん。
ついてこれるやつだけついてこい、みたいなね。
ホント「お金払ったんだっけ?」って思わせてきますよねwww。
そうそうそうwww。
いやでも当時は、そういうもんだと思ってましたから。
うん。
今のゲームと比べると、改めて「うわっ、昔のゲームって厳しかったんだな」っていうのは思いますけど。
うん。
その中から遊ぶ側もね、面白さを見出してたんだなと。
そうですね。
うん。
まあ達成感はね、ありますよね、ホントね。
まあ今のゲームもね、違うやり方で達成感というのを感じさせてはくれるんですけど、昔のゲームはとにかくね、まあ不親切だったり難しかったりしてたんですが、まあそこを超えて「先に進みたい」という気持ちを高ぶらせるものもたくさんあったからこそ、なんですけどね。
うん、うん。
じゃあなかったら、もう途中でやめますからね、いくらなんでも。
そうですね。
なのでね、ぜひ改めて昔のゲームを遊んでもらうとね、今のゲームがいかによくできているか、というのがわかると思うんですけど。
では続いてSTAGE56、ゲームボーイ。
はい。
来ましたね。
久々のハードですけども、こちらも…ゲームボーイもね、人気やっぱあるんで、コメントをたくさんいただいてまーす。
はい。
ハッシュタグで『かえで』さんからいただきました。
ゲームボーイの話。
印象深いのはACアダプターですね(ゲーム関係ない)。
いくら電池がまだ持つといっても、電池4本が定期的に飛ぶのは痛く、ACアダプターを買うのですが、近くのおもちゃ屋には無く、ホームセンターの汎用品(プラグ差し替えて色々いけるやつ)を探して買いましたね。
という事で、ありがとうございまーす。
ありがとうございまーす。
そうか、アダプターって売り切れてたんかな、当時。
んー、純正品より安かったんじゃないすか?
ああ、そっか。そういう事か。
そっかそっか、純正品って高いですもんね、確かにね。
この「プラグがいくつもくっついてるやつ」ってありますよねwww。
ありますね。
これ、でも便利ですね、確かにね。
うん、うん、うん、うん。
これはゲームボーイ以外にも使えて、いい買い物なんじゃないでしょうかwww。
じゃあ次、ハセガワさんお願いします。
はい。
ハッシュタグで『たく』さんからいただきました。
ゲームボーイは、当時自分専用のテレビを所持し、いつでも好きに据置きゲームをプレイする環境があったが、ゲームボーイを所持する事で、「自分だけの世界」という没入感があり、さらに必ずテレビの前という据置機の鉄則から解放された事もあって、場所を選ばないというのも良かった。
といただきました。
はい、ありがとうございまーす。
ありがとうございまーす。
いやあこれ、確かにそうなんですよね。
うん、そうですね。
ホントにおっしゃる通り。
携帯ゲーム機って、「持ち歩く」とか「家の外で遊ぶ」という事以外にね、家の中でもリビングのテレビと独立したところで遊べるという、これがね、やっぱ子供には非常に意味がある。
うん。
やっぱり、リビングのテレビ使ってファミコン遊んでた人たちは、すごくわかってもらえると思うんですけど。
んー、そうですね。
ね。
やっぱ「テレビ見たい」とかね、他の家族が言うと、ゲームできないですから。
その時にゲームボーイがあったら。
うん。
なんかこう、自分のモノ感がね、やっぱ強いですよね。
あ、それもある。
そうそう、だからシールとか貼ってカスタムしてたりとかね、してる子供もたくさんいましたもんね。
うん。
なんせでかいですから、シール張り甲斐がある。
www。
ホントホント。
ね。
名前書いてもいいぐらいやもんな。
うん。
いやあ、この辺はね、携帯ゲーム機という意味合いが、今とはまたちょっと違う時代ですね。
うん。
今って、テレビ自体がもう各部屋にね、1台ずつあるぐらいになってますけど、そうじゃない頃のこの携帯ゲーム機というのは、ホントに今の時代のSwitch以上の価値があったんじゃないかな。
ありましたねー。
そうですよね。
うん。
では続いてね、こちらTwitterのDMで『テツロー』さんからいただきました。
カワサキさんハセガワさん、こんにちは。
ゲームボーイ回を聴いて、ひさしぶりにお便りをさせていただきます。
今週のBBブロスのテーマは、ゲームボーイおじさんには思い出いっぱいのゲームボーイ。
初代ゲームボーイは中学生の時、弟と小遣いを合わせて買いました。
1万円以上するものなので、親に内緒で買って、しばらくは親に隠れて弟と代わりばんこで遊んでいました。
ゲームボーイと一緒に初めて買ったゲームは、「ドラキュラ伝説」です。
「ドラキュラ伝説」は、水の中を歩いているのか!? ってくらいスクロールが遅くて、十字キーがミシミシなるほど押し込んでましたし、主人公の顔がつるんとした球みたいだし、背景もほとんどないし、お世辞にも出来がいいゲームではありませんでしたが、あのドラキュラシリーズが布団の中で遊べるってだけで大満足でした。
おそらく今後の人生で、ゲームボーイを買った時のワクワク感は味わえないと思います。
ゲームボーイは、初代ブロス、ポケット、カラー、スーファミに挿してテレビでできるやつ、アドバンス、SP、ミクロと、ゲームボーイと名のつくハードはおそらく10台以上買ったと思います。
また、セガのゲームギアが不発だった事もあり、ゲームボーイの外装を外して真っ白に塗装して、コントローラー部分にオレンジ色で渦巻きサイクロンを描いたりしていました。
すみません、なぜか話がセガ寄りになってしまいました。
ゲームボーイの思い出のゲームは他にもたくさんあるので、今後のゲームボーイの個別のゲームの回を楽しみにしています。
という事で、ありがとうございまーす。
ありがとうございまーす。
いやあ、このね、最初ゲームボーイの思い出だったんですが、後半なぜかですね、
問題行動をしてますね。
はい、もう何が『テツロー』さんをここまでさせるのか、っていうね。
うん。
それぐらい、やっぱセガの携帯ゲーム機が不発だったのが、ツラかったんでしょうね。
www。
www。
ゲームギアね。
うん。
これはでも、逆にかわいそうじゃない? ゲームギア。
うん…。
ゲームボーイをwww。
そうですね。
ゲームボーイにドリキャスのマークをつけたって事?
そうなりますよ。
www。
で、これたぶんこのカスタムした人は、世界で1人だと思いますねwww。
www、すごいなあ。
いろんな気持ちがこもってるんでしょうねwww。
黒く塗って「SEGA」って書いちゃうとかの方がわかる。
なんでこうしちゃうかなあ。
www。
www。
これ完全に…あの、よくね、Twitterとかのネタでね、違うものに取り込まれていて、「殺して殺して」っていう、あの状態になってるんじゃないかなとwww
そういう状態だし、あとあれですよね、バンドとかの熱心なファンが、亡くなったアーティストを「いや、実は亡くなってない」みたいに言い続けるみたいな感じもありますよねwww。
なるほどね。
いや、気持ちはすごいわかるんですけどね。
www。
いや、これ素晴らしい思い出ですよ。
うん。
でもね、ゲームボーイのシリーズ全部買ってるってわけですから、任天堂が嫌いではないと。
そうです。
相当買ってますよ、これ。
だから、任天堂も好きやけどもセガにも頑張ってほしかった、という気持ちがこうさせたんでしょうね。
確かに。
確かにもう1個くらい携帯機出してくれたら、ちょっと面白かったかも知れないなあ。
いやどうかなwww、それいけてるかなwww。
まあ確かにね、見たかった気はしますけどね。
うん。
まあでも会社としては、なかなかそこにね、お金かけられないですよね、やっぱね。
うん。
リスクありますよね。
うん。
では続いてSTAGE57、ハドソンという事でね、久々のメーカー回ですけども、こちらもね、やっぱハドソン人気ですね。
はい。
たくさんコメントいただきました。
次、ハセガワさんかな?
はい。
ハッシュタグで『やんまぁ』さんから。
BBブロス、更新きました。
バーイハドソン。
「桃太郎伝説」大好き。
という事です。
はい、ありがとうございまーす。
ありがとうございまーす。
ね、こちらハドソンといえばこの「バーイ ハドソン♪」ですね。
うん、うん、うん。
「桃太郎伝説」。
うん。
そうか、まあやっぱね、ハドソンの中でもビッグタイトルというかシリーズですから、
そうですね。
「桃太郎伝説」なんですよね、これね。
うん、そうそうそう。
今残ってるのは「電鉄」の方ですけども、やっぱこちらのね、「桃太郎伝説」があってこその「桃鉄」ですから。
そうですねwww。
ねwww。
では、ハッシュタグで『たく』さんからいただきました。
「メトロイド」→ゲームボーイと来てハドソンかあ。
個人的にヘビロテで聞き返す流れ。
ハドソンも極端にひいきにしていないけど、結局お世話になってた。
ファミコンのキャラバンなど、任天堂以外でファミコンブームを当時のゲームキッズに広めた功績は大きいよな。
ボンボン派だったが、コロコロ→ファミコン→ハドソンって流れが羨ましかった。
確かにコロコロ世代(小学校中学年から高学年)に刺さるソフトが多いので、PCエンジン以降は、自分も卒業というか縁遠くなったなあ。
でも、思い起こすとPCエンジンをはじめ、ジャンルに捉われずにリリースしてくれたお陰で、接点はとても多かった。
PCエンジン好きのカワサキさんのお陰で、懐かしいメーカーに想いを馳せれたと共に、知らなかったハドソンの成り立ちも知れて良かった。
という事で、ありがとうございます。
ありがとうございまーす。
こちらね、番組の中で色々話した事をまとめていただきまして。
うん、うん、うん。
まあ、このハドソンの功績ってね、番組内でも言ってますけど、ホントに大きいと思うんですね、改めてね。
うん。
知名度自体もあるし、ホントに知らないタイトルっていうか、ないんじゃないかというぐらいね、浸透してる感じしますよね、ホント。
まあ確かに、このコロコロ→ファミコン→ハドソンっていう、このスクラムというか、ありましたね、この感じね。
だからこの後に、この辺の流れを汲んだのがあれですよね、やっぱ集英社→ファミコンっていうね。
ああ~、Vジャンプ。
そうそうそう。
ジャンプ→ファミコン→バンダイっていう流れはもう同じですよね、ホントに。
うん、確かに。
メディアミックスという意味ではね。
うん。
やっぱ、当時子供たちが目にする雑誌とコラボするというのが、いかに効果的かというのがね、ホントいち早くハドソンがやってたなというのは、ホント先見の明があったのかなと。
そうですね。
ねー。
しかも、なんか個人的な感覚でいくと、ホントに商売というよりは、なんか楽しそうにやってた感がすごく強いんですよね、印象が。
うん。
もちろんね、宣伝も兼ねてるんでしょうけども。
なんかこう、子供の目線にいい感じで降りてきてくれてる感じはありましたよね。
ありましたね、ありましたありました。
だからこそ、やっぱすごく子供たちにも広まったんでしょうね。その気持ち、伝わってるんでしょうね、やっぱね。
うん、うん。
じゃあ次、お願いしまーす。
はい。
ハッシュタグで『テイタン』さんからいただきました。
「ナッツ&ミルク」「ロードランナー」「ボンバーマン」、ハドソンゲームは遊んだなあ。
やっぱりアクションゲームが強かった印象。
高橋名人は、やっぱり時の人でしたね。
なんとなく、ゲームと共に発展し、ゲームの人気が下がってきた頃に終わってしまう感じが、なんとなくサムライっぽいですね。
と。
はい、ありがとうございますwww。
サムライwww。
www。
幕末ですか。
www。
でもまあ確かに、アクションゲームの印象多いかなあ。
ああー。
私的にはね、シューティングのイメージも強いんですけど。
そうですね、うん。
そしてやっぱ高橋名人ね。
うん。
んー、だからやっぱメーカーとか、ゲームタイトルと付随して、色々なものを混ぜて宣伝してたというかね、有名になっている感じはしますね、ホントに。
なんか、メーカー単体でもないし、ソフト単体でもないというか。
うん。
ホントにメディアミックスという、この時にはそんな言葉なかったですけど、それを先駆けてやってたなという。
そうですね。
では、続いてSTAGE58「ハイパーオリンピック」。
ん!
もうこちらね、先日無事終わりましたけれども、オリンピックにちなんで、わかりやすく「ハイパーオリンピック」の話をしましたけれども、こちらもね、タイムリーというか、やっぱ「ハイパーオリンピック」の知名度がね、高いですから。
そうですねえ。
たくさんコメント、そして遊んでる人も多いんでね、これ思い出いっぱいあるとは思うんで、たくさんいただいたんですが、その中からいくつか紹介させていただきます。
ハッシュタグで『たく』さんからいただきました。
そういえば、アーケード&ファミコンで当時プレイして以来、全くプレイしていないなあ。
ファミコン以降、あの専用コントローラーが無いと、たとえ移植されても、怖くてできなかった。
Xbox 360で確か「Track & Field」があったけど、コントローラーのダメージが怖くて買えなかった。
結局、「ハイパーオリンピック」以降、知名度的にもコレを超えられたオリンピックゲームは、個人的にはなかった気がする。
不思議な事に、世代やハードが進み「ハイパーオリンピック」以上に表現出来る様になったのに。
あと、自分のまわりでも誰も略してなかった。
という事で、ありがとうございます。
ありがとうございまーす。
なるほどね。
これ、当時遊んで以降遊んでない人はたくさんいると思いますし、この「コントローラーがないと、コントローラーへのダメージが怖くて遊べなかった」というのは、これ当時アーケードで遊んでた人の印象でしょうね、おそらくね。
そうですね。
で、この知名度的に「ハイパーオリンピック」を超えるオリンピックゲームがないというのも、なんとなくわかりますね。
うん。
最近ではね、任天堂とセガがコラボした「マリオ&ソニックオリンピック」っていうのは、あれはかなり世界的にも知名度の高いオリンピックゲームになりましたけど、ああいうコラボじゃなくね、オリンピック単体で扱ったという意味では、この「ハイパーオリンピック」は、やっぱり最初で最後のオリンピックゲームという感じはしますけど。
そうですね。
これ、やっぱり略してないですねwww。
www。
ここに関してね、誰かホントに略してる人がいたら教えてほしかったんですけど、やっぱないよなあ。聞いた事ないもんなあ。
言ってないんでしょうね、うん。
ないですもんね。
考えてもしっくりこないですもんね、やっぱり。
www。
じゃあ続いてハセガワさん、お願いします。
はい。
ハッシュタグで『カイワレ』さんから。
定規すげえ!
っていただきまして、
www。
これ、定規を使ってというか、まあそれ以外のものも使って「ハイパーオリンピック」を遊んでいる動画をくっつけたTweetなんですけれども、
これ、おそらく『カイワレ』さん、定規を使った事がないんですね、これおそらく。
まあたぶん知らないんで、
ね、そういう事ですよね。
だから調べたんでしょうね。「定規? 何言ってんだろう、この2人」っていう事でwww。
で、実際聴くとどれぐらい早いか気になりますよね、確かに。
うんうんうんうん。
いや、だって早いと思えないですもん。
うん、そうね。
あ、そうか、知らないとね、私からしたらもう「定規最強」みたいなイメージあるんですけどwww。
うんうんうんうん。
私も動画見ましたけど、あれまだ定規の本気じゃないですからね、あれ。
www、もっといける?
もっといけます、あれ。
もっとしなる柔らかい定規というか、定規の質を変えていくとね、もっと早くなります、あれ。
やっぱり、定規選びからやっていかなきゃいけないんですね。
そうそうwww、ホントにそう。
ホントにね、すごいんですよ。
うん。
これね、ぜひね、この動画YouTubeで調べていただいたらあると思いますんで、見た事ない方はね、見てみてください。
じゃあ続いて、ハッシュタグで『テツロー』さんからいただきました。
今週のBBブロスは、ファミコンの「ハイパーオリンピック」。
連射の進化論、面白かったですね。
私の周りでは、こすり連射は、ガチャガチャのカプセルの半分でやってました。
でも最終的には、定規に行き着きましたね。
ネットがない時代に、これだけ伝播してたのは不思議ですね。
ハイパーオリンピック回の後半は、スポーツゲーム特集。
「ファミスタ」、「ファミリーボクシング」まで来て、「ファミリージョッキー」が挙がらなかった。
「ファミリージョッキー」はかなり遊びました。
スタミナ切れた場合に、第4コーナーで画面切れからの柵沿いにブーストする技とか。
オリンピックのゲームでは、「ハイパーオリンピック」は友だちと盛り上がりましたが、一番プレイしたのは多分、メガドラの「オリンピックゴールド」だと思います。
確か、バルセロナのときのです。
あんなに遊んだのに、覚えてる種目はアーチェリーだけ。
連打系ではなく、集中力系でした。
という事で、ありがとうございます。
ありがとうございまーす。
これね、連射の話、まあ一応ね、一番面白いだろうと思ってネタでやったんですが、そこを楽しんでいただけたのが良かったなという事で。
このね、ファミリーシリーズで「ファミリージョッキー」が挙がらなかったという件はね、ハセガワさんもTwitterでコメントしてましたけどね、あれはやっぱスポーツとしては、ちょっとカテゴリーには入らないかなという事ですよね。
うん、そうですね。
ただ、「ファミリージョッキー」が面白いっていうのはもう100%同意です。
はい、もう異論はないです。
はい。
これはもう間違いないです。
だからファミリーシリーズっていうくくりで言ったら、もう必ずね、紹介されて当然だと思いますし、あくまでもね、この前ハセガワさんが選んでくれたのは、スポーツという観点でまとめてますから。
はい、うん。
そしてこの「ハイパーオリンピック」より遊んだメガドラの「オリンピックゴールド」っていうね。
www。
www。
やっぱりセガっ子なんですね。
そうですねー。
で、これ僕、一応最初資料を作ってる時に、他のオリンピックゲームを探してる時に「オリンピックゴールド」はすぐ出てきて。
ほう。
で、これホント、バルセロナのものだったんですよね。
なるほど。
で、7種目あって100m走、ハンマー投げ、そしてアーチェリー。
なるほどね。
110mハードル、棒高跳び、飛び込み、200m競泳という。
んー、なるほど。
はいはいはい。
なかなか面白いラインナップですよね。
うん!
やっぱりちょっと意識したんじゃないですかね。今までゲームになってないものを入れてみたいなね。
うん、うん、うん、うん。
いやあ、ホントこうね、メガドラに弱いのが悔しいですね、こうなってくるとね。
www。
共感したいな、ここでな。
では続いて最後、先週の回ですけど、STAGE59「学校であった怖い話」&「百物語~ほんとにあった怖い話~」という事で、過去最大に長いタイトルですけど。
www。
こちらもね、先週公開したばっかりなんですけども、コメントたくさんいただいておりまーす。
はい。
ハッシュタグで『やんまぁ』さんからいただきました。
これはですね、まず公開前のTweetからなんですけれども。
次の更新予定は8月8日だから、語呂合わせで何かあるかな?
パパ? はは? 88? 「MOTHER」か、「エリア88」かなあ?
考えすぎやwww。
謎解きゲームやないねんからwww。
www。
いや待てよ。
夏だからベタに、ホラーゲーム特集ってのもありえるかな?
といただきまして、その後、実際更新した時に、
BBブロス、更新きました。
惜しい。かすった。
って言ってるんですけど、
いや、当たってるよ。
はい、これ当たりです。
www。
www。
後で軽く言った方が当たってるやん。
そして聴いた後の感想として、
BBブロス効果でプレミア化する前に買ってきた。
部屋の電気消して、ヘッドホンでプレイします。
という事で、これ何を買ったかというと、「百物語~ほんとにあった怖い話~」を。
これ、ROM2のソフト買ってましたね。すげえなと思って。
いやこれ、起動するROM2を持ってるっていう事ですか。
あのね、『やんまぁ』さんね、持ってるというかね、パソコンで確かPCエンジンを遊べる…
あ、環境を用意してるんですね。
そう、そうそう。
色々ね、やって準備してて、羨ましいなと思って。
いやあ僕心配なのは、これお札がついているかどうかですよ。やっぱ中古ですから。
なんか、お札が焼けてたりとか破れてたら怖いですね。
怖いでしょう。
うん。
ね。
これでも、ホント損しないと思いますよ。値段見たら1200円ぐらいでしたけど、全然。
いやこれホント、Huカードだったら僕ももう買いに行ってますよ。
わかる! わかる!
ROM2だからなあ…。
これ、すごいやりたい。
これね、ホントいいゲームですから、ぜひね、今の時期に暑いうちにね、遊んでいただいたら。
で、また遊んだら感想を聞かしてください、ぜひぜひ。
であとね、『やんまぁ』さん考えすぎ。
うん!
前、ハセガワさんが数字語呂合わせの話したせいで、我々そこまで複雑な語呂合わせしないですから。
そうですね。
もっとシンプルですよ。
はい。
バレンタインに「ときメモ」ぐらいですよ。
www、「エリア88」かあー。
www。
www。
そこは全く行かなかったな。
うん、行かなかったですね。
ありがとうございます。
じゃあ次が、ハッシュタグで『かえで』さんからいただきました。
2Pさんのパッケージの話が、恐怖しかなくて怖い。
という事で、ありがとうございます。
ありがとうございます。
これ、あれですよね。
写真に写ってる人数が違うという。
はいはい、そうです。
「学校であった怖い話」が、7不思議の話をするのに6人しか出てこないゲームなんですが、タイトル画面に映ってる子供のシルエットは5人っていうね。
なるほどね。
ここに謎があるのかなと思ったら、発注ミスというか、ゲームが出来上がる前に発注してしまったがために、こういうものが出来上がってきたという。
全然怖くない話ですよ、これ。
www。
ただのミスです、これwww。
www。
全然大丈夫です、はい。
まあある意味ね、仕事の仕方としてちょっと怖いですけどwww。
それは怖いけど、それまた違う怖さやからね、それは。
そうですね。
じゃあ、次ハセガワさんお願いします。
はい。
ハッシュタグで『さと』さんからいただきました。
BBブロス、STAGE59拝聴。
「学校であった怖い話」面白そう。
バーチャルコンソールにあるのか、買おうかな。
あと「ネクロスの要塞」、面白いなあ。
王道に見えつつ独自性があって、続きが気になる。
夏の暑さに負けずに、プレイレポ頑張ってください。
という事です。
ありがとうございます。
ありがとうございまーす。
バーチャルコンソールで買えるんですかね、今でも。
買えます。
うんうん。
PSアーカイブですね。
ああ、そっかそっか。
そこで買えますね。
838円とかそんな…
ああ~、安い安い。
はいはい。全然…
あ、そうか。
PSって事は、Sの方ですね。
はい、そうですそうです。
Sの方が遊びやすそうやから。
はい。
そして「ネクロスの要塞」も、気になってるという事で、まあ確かに私も聞いてて、お話がね、しっかりしてますからね。
うん。
という事で、今回のコメント紹介は以上となります。
いつも皆さん、コメントたくさんありがとうございます。
ありがとうございまーす。
これからもよろしくお願いします。
よろしくお願いしまーす。
ではそろそろエンディングなんですけども、今回はですね、お便り回恒例の、ハセガワさんのレトロゲームプレイレポートはなしという事で。
はい、そうですね。
できる限りね、コメント紹介の方に時間を割かないとね、もったいないので。
という事で、いつもの告知をお願いします。
はい。
ブライトビットブラザーズでは、番組に対するご意見ご感想、あなたのゲームの思い出や、ゲームにまつわるエピソードなど、お便りお待ちしています。
ホームページ右側のメールフォームや、番組のTwitterアカウントへのDMなどで、お送りください。
Tweetの場合は「#BBブロス」。
BBがアルファベットで、ブロスがカタカナをつけていただけると、見つけやすくて助かります。
よろしくお願いしまーす。
よろしくお願いしまーす。
今回は、STAGE60ですね。
うん。
もう50を超えて60まで来ましたけども、今のこのペースで行くとね、1年後には100回を迎えてると思うんですけども。
はい。
まああんまりね、先の事を言うのも、なんか変なフラグが立ってしまうと怖いんで。
www。
ね。
うん。
あまり言わない方がいいと思うんですが、まあ毎回ね、10刻みでコメント紹介するというのは、あの時思いつきでやったにしては、ちょうど良かったな…
いやあ、良かったですねー。
ね、ちょうどいい感じしますよね、なんか。
うんうんうん。
話している我々としても、10回ごとにこういうちょっと違うテイストが入るというのは、話してて楽しいですし。
はい。
最近始めた思い出のシリーズとかもね、もうちょっとやっていきたいんですけど。
ああ、そうですね~。
あれね、いつもね、「次じゃあ、これ、思い出の○○しましょうか」っていうと、そこから募集かけて、皆さんの思い出をもらわないとダメなので、思いついてすぐできないんですね。
そうなんですよねー。
あらかじめ募集かけとかないと、という事でね。
はい。
だからまた突然ね、Twitterなんかで思い出募集とかすると思いますんで、その時は、ぜひどしどし思い出教えてください。
はい、お願いします。
我々の方でももちろん考えるというか、思い出があるものを選んではいるんですが、今んとこね、考えているのでは、ゲームミュージックの思い出やりたいなっていう話…
そうですねー。
これね、このポッドキャストという媒体でね、音を扱う媒体にもかかわらずですね、このゲームミュージックを流せないというね、これがツライ。
うん。
まあ全部、カワサキさんが鼻歌で再現したらいいんじゃないすか。
あ、なんかあの、多重録音してね、マルチトラック録音して、重ねてね、
映像で見ると、カワサキさんが画面分割で8人ぐらいいるみたいな。
それ、めちゃくちゃ面白いですね。
めちゃくちゃ面白いですけど、めちゃくちゃ大変ですよ。
大変ですねwww。
www。
あとはね、一度やりましたけど、ファルコムの音楽なら流せます。
それだ。
これね、ちょっと反則ですけど、ファルコムの曲は流せますwww。
他のメーカーも、そういうのもっとあればいいんですけどねえ。
いやあ、やっぱ難しいんじゃないですかね、色々と。
だからといって、ファルコムのゲームの思い出ばかりきたら、それファルコム特集になってしまうんで。
www。
まあ、そうはならないとは思いますけど、まあでもホントにね、音楽とかを話すときにはぜひね、鳴らしたいんですけどね。
ホントはね。
一応ね、ポッドキャストではダメという事で、歌とかもダメなんですけどね。
はい。
だから使ってる音楽なんか、作曲者のご好意で使わせてもらってるものがほとんどなので。
はい。
あとは自分で作るしかないんですけどね。
そうなんですねー。
なのでね、また色々と思い出シリーズとかも考えてますので、これからもよろしくお願いします。
よろしくお願いしまーす。
では、今回も最後まで聴いていただいて、ありがとうございました。
ありがとうございました。